女性警官がトイレに拳銃忘れる…しかも実弾入りの 前代未聞の不祥事を起こした兵庫県警にTABLO渾身の電凸取材!!

――拳銃を忘れた女性巡査長は川崎さんの部下ですか?

「そうですね」

――普段は拳銃を使わない人ですか?

「えー、普段持っています」

――なぜ拳銃をトイレに忘れたのでしょうか?

「あーそーですね。本人曰くは失念したと、失念。だから、忘れましたと。ハハハ」

――変なことをトイレでしていたのですか?

「ハハハ。いやっ、それはないです」

――最近、トイレを別の目的に使う人もいるようですが

「あー、そうなんですか。はあ。はあ」

――男性の上司だから、セクハラになるから詳しく聞けないですよね

「ハハハハハ」

――笑い事じゃないですよ!

「はい、わかりました」

――「ただ、忘れました」ではコメントの意味がありません。どういうシチュエーションだったのでしょうか。具合が悪くて意識が朦朧としていたですか。体調悪いとか、熱射病とか

「特にそういうあれはないです」

――普通に用を済ませただけで、他はないですか?

「そういうのはないです」

――これは罰則とかないですか?

「いやっ、また今後まぁ、事実関係を調べて、どうなるかというのは今後の話になってきます。今日はこうい事案がありましたよぉ。というお話です」

――形式的な話なら県警本部の広報担当者からのコメントで良いでしょう。警察はどうしてそういう無駄が多いんですか

「ハハハ、うーん。いや、私が担当です」

――鉄道警察隊は普段は痴漢の取り締まり等をしたりしているのですか?

「そうです」

――では、今回の婦警は私服警官ですか?

「いえ。制服です」

――制服でない特殊な状況でなくしたとかではないですね?

「そういうのではないです」

――こういう拳銃を置き忘れ事案はは初めてですか。たまにあるのですか。

「あのぉ、全国的にみてですけど。まれぇーにぃ。あると思いますけどね」

 

読者の皆さん、怒らないでください。まだまだ続きます。

 

参考記事:女子大生へ自白強要! 嘘をついた愛媛県警に取材したところヘラヘラ対応されました 「TABLOなんて知らないし」 | TABLO