『いいねの数だけ妻にお小遣い渡す』 ミルクレープを作ってもらった男性炎上! が、批判の声受けても男性は平常運転!

「『妻が作ってくれたミルクレープ美味しすぎて、お金払いたいんですけど金額決められないので、いいねの数だけ支払います!』とかにすれば、もっと穏便にいいね稼ぎできたのに…と感じます」

「これは、ミルクレープや妻の自慢ではなく『お金を渡す』って点に一番重きを置いている印象を受けた。『いいね×10円』とかならすごいと思うけど、いいね数だけならはした金ですね」

「『お小遣い』を『ミルクレープの代金』にすれば批判は少なかったのかな? 今まで気にしてなかったけど、旦那に渡す毎月の『お小遣い』っていうのも、旦那からしたら違和感なのかも。言葉って難しい」

一方の男性はというと、賛同や批判にかかわらず、ランダムにコメントしていることで好評を得ているようです。

「妻、専業主婦ではないですw」

「財政握ってないです」

「仕事捨ててないです。いろんな捉え方が流れてきて興味深いです」

「言葉遣い気をつけます!」

「きちんと妻に感謝伝えますね! いろんな形で返していきます」

「ふたりでタイムライン眺めながらお茶してます」

「お互い幸せになりましょうー!」

「ツイッター村、たくさんの能力者さんが!」

様々な立場や価値観で構成されているツイッター。「いいね稼ぎ」と、全方位から嫌われない無害なユーザーになることは、両立できなさそうです。(文◎じゅる王)

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