鈴木杏樹に「呪いの言葉」をかけた喜多村緑郎 <ただヤリたくて言っただけ…>キラーワードが不倫中の人々に刺さりまくり!

喜多村氏が出した結論は「鈴木杏樹さんとは別れます。あとは妻のジャッジに任せます」と全面降伏しているのですが、ネット上やSNSなどの反応を見ると、その「懺悔告白」の内容は終始「自分可愛さの言い訳」に聞こえてしまった人が多いようです。

たしかに喜多村氏は「悪いのは私」と反省しきりなのですが、「妻が大事な舞台を見に来てくれなかった」とか、「鈴木杏樹さんから自分を誘ってきた」などと、妻から気持ちが離れたのは妻がきっかけであり、不倫したのは相手がきっかけと思わせるような“逃げ口上”が、随所に出てしまっているのです。

なかでも喜多村氏が言った“ある言葉”が、特定の人たちの心をざわつかせたようです。

2月の不倫発覚後に杏樹さんは、このようにコメントを発表していました。

 

参考記事:鈴木杏樹の続報に唖然…! あの謝罪文は不倫相手が考えたものだった!? 無闇に貴城けいさんを傷付ける行為に世間から疑問符 | TABLO

 

<今年に入って、お相手から独り身になるというお話があり、お付き合いをするようになりました>

その時の世の中の反応は、「独り身になるつもりとか、妻がさらに傷つく」「不倫する男の常套句」「そんな言葉を信じる方もおかしい」などと、「独り身」というフレーズに対して批判一色でした。

そして今回の「懺悔告白」で、喜多村氏はこの「独り身」発言について、こう語ったのです。