槇原敬之容疑者の“ハイテンション動画”を放送 「とくダネ!さんよ〜、これはいくら何でも印象操作でしょう?」と疑問の声

「とくダネ!さんよ〜、これはいくら何でも印象操作でしょう。レコーディング風景やSNSでファンに向けて映像公開してるんだからテンション高めにしてるわけで、いちいち覚醒剤と絡めるな」

「“ハイテンション動画”ねぇ。音楽家とか芸術家なら誰しもありえることやのに、ハイテンション=シャブの副作用っていう連想させるよね。明言はしてないけど。こーゆーのんって、“偏向報道”って言うんじゃないですかね?」

「とくダネはマッキーの楽しそうなインスタ動画を“ハイテンション動画”とまるで薬の影響の様に報道するのね」

「ちょっと悪意ありすぎない? インスタの動画、その場のテンションだっただろうに奇声奇行っぽく取り扱ってない?」

「この程度のはしゃぎ様を他の何かが理由の様に意味づけされるのであれば、もうアーティストやタレントさん達は、制作途中の異様とも言えるすごい姿や、はちゃめちゃな楽しい動画を、誰もあげてくれなくなりますよ」

といった声が寄せられていました。

薬物は許されることではないとはいえ、こうした「悪意」がある編集はされるべきではないと多くの視聴者が感じているようです。(文◎絹田たぬき)

 

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