「#サンナに同感」論争 エロ過ぎるジャズピアニストの投稿が違和感スゴイ 「私が先駆け」…え?

写真はイメージです

フィンランドのサンナ・マリン首相(34)の素肌にジャケット着用の写真を巡り論争が起きている中、セクシー系ジャズピアニストの高木里代子さん(36)が自身のインスタグラムにて、「先駆けたな」と投稿し、ザワつきを見せています。

この論争の発端は、サンナ・マリン首相が、フィンランドのファッション雑誌『TRENDI』の表紙、特集記事に登場したこと。素肌の上に胸元が大きく開いたジャケットを着用した写真が掲載されると「首相として不適切だ」「品がない」などの批判が相次ぎました。

その一方、「女性は多くの場合、外見で判断されている。いつになれば変わるのか?」などとしてマリン首相を擁護し、女性が外見で判断されることを問題視する多くの声があがっています。

SNSでは、「#imwithsanna」(訳・サンナ・マリン首相に同感)とハッシュタグを付けた、素肌にブレザー姿の写真の投稿が続出。

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