若いころ好きだった佐藤仁美を蘇らせたことで、アラフォー世代を喜ばせたライザップさんが知らないうちに赤字に転落していたそうです。ここからの復活を期待します!

本サイト編集長・久田のもとに、六本木フラワー事件の主犯格として服役中の石元太一氏から三通目の手紙が届きました。本人の了解を得て公開する、その後半です。

本サイト編集長・久田のもとに、六本木フラワー事件の主犯格として服役中の石元太一氏から三通目の手紙が届きました。本人と関係各所に了解を取り、2回にわたって公開したいと思います。

ナイフで脅され、トラックで連れ回された挙句、殺害され池に遺棄された方がいらっしゃいました。1998年のことです。それから20年、とんでもない奇跡が起きたのです!

鉄道ヲタクってトラブルを起しすぎではないですか? ファンの中でも自浄作用は働かないのでしょうか? 今回は東京メトロ千代田線での騒ぎについてです。

ホストクラブで借金を作り自殺する女性が増えています。そこまで彼女たちを追い詰めてしまった背景には何があるのでしょうか。取材して見えてきたのは意外にも知られていない取り立てのやり方でした。

家電量販店で何かを購入した時に加入させようとしてくる「長期保証」ですが、必要性を疑問視せざるを得ない案件が発生してしまいました。これもSNSから告発で始まりました。

グリーンランド国際サンタクロース協会が認定しているというサンタクロースの過去ツイートが漁られ、ネトウヨだと騒がれているようです。確かに、聞きたくなかったかも......

ものすごい動画が出まわり、現在炎上中です。工場のような場所で従業員と思しき人物が両手を縛られ吊るされ鉄パイプで殴打されるというもの。何かの間違いであって欲しいのですが...

いくら地方であれ、いくら市議とはいえ、差別発言するような人物が政治を司るのは問題があります。今回明るみになった青森市議の裏アカ発言はとんでもない内容でした。

飲酒で勤務できないなど、パイロットである前に、人としての問題を指摘せざるを得ない今回の事件。選ばれた人たちであるだけに、そのプレッシャーのためか人格が崩壊するケースがあるようです。

出るんだから出したい...という気持ちは分からない訳ではありませんが、やるのならサーキットでやってください! また、YouTubeは言論弾圧する前に、こういう違法動画を取り締まるほうが先決ではないです ...

平和ですねえ富山県! 三角チョコパイに群がる人々の図は壮観です。これもユーチューバーか何かの仕業でしょうか? モノを大量に消費するのがお得意のようですから。

日本でも話題になっている韓国のパワハラ映像。他の社員が見ている前で平手打ちや頭部を殴るなどの行為。しかし、この社長の大金の裏にはもっと恐ろしい事情があるようです。

絶対にやってはいけないことをNHKがしでかした。一般住民の個人情報をアレフに誤送信してしまったと言うのだ。そして事後の対応も最悪で、批判が集中することとなっている。

本サイトが既に報じたように、メルカリが売上金をネコババしているような状態が引き続き行われている。正式に問い合わせても会社は何も答えてくれないのだから疑惑は全く払拭されないのだ。

シンガポールを抜き去り、単独で世界一のパスポートを確立した我が国・日本。何となく「へ〜そうなんだ〜」とニュースを眺めている国民がほとんどのようですが、実は本当にすごいことなんです。

なんで車の上に人が乗ってるんだ! 告発者はそこに対して怒っているのですが、いや、問題はもっと別のことでは!? これはれっきとした「事故」ではないでしょうか。

ツイッターなどのSNSで「パパ活」をしている女性はどうかお気をつけ下さい。すでにあなたには魔の手が忍び寄っている可能性があります。そして、男性の方にも......。

ハロウィンをどこでやろうが勝手だとは思いますが、地元商店や住民に迷惑がかかることが一番の問題と指摘されています。来年以降、なにか良い案は無いのでしょうか?

10月22日にセクシー女優のHIV感染が発覚したことで、アダルト業界が揺れている。感染が発覚していたにもかかわらず公表が遅れたことが発端となったのだが、実はこの点が我々の「無知」を表している。

もう1年が経ってしまいました。座間で発生した猟奇事件の犯人・白石隆浩被告に「ミスター東大」との関係性で取材依頼が殺到しているそうです。

怖い人が優しいことをすると普通の人の倍以上に評価されたりします。暴力団が普段のお詫びに(か、どうかは分かりませんが)ハロウィンで子どもたちにお菓子を配る行為......に待ったがかかりました。

タイ料理が好きな人にはお馴染みの「ナンプラー」に有害性があるとしてアメリカが輸入を禁止しました。これを受け、国内外は混乱を喫しているわけですが、冷静にブランド力回復を図れるのでしょうか?

「拡散してください!」というメッセージを、そろそろ何も考えずにリツイートすることを辞める時期に来ています。今回はコンビニ店員が募金箱をあさっている、という拡散希望が発生しました。

執行猶予中にまた万引きを犯してしまった原裕美子被告の「もう2度としません」という言葉にどれほどの重みがあるのか。信じていいのか、信じていけないのか、裁判の行方を見守りたい。

最後に目撃された少女の姿は「誰かの電話を受け」て「誰かを待っている」ようだった。2003年7月に発生した茨城県五霞町女子高生殺害事件は未だに解決の兆しを見せず。

そもそも優先席に健常者が座ること自体を見なおさなければいけないのだが、それが出来ていないため優先席はトラブルのもとになっている。今回は行き過ぎた正義感が「殺意」にまで発展したケース。

危険運転を行うトラックドライバーに恨みを持っている者は意外と多い。それだけマナーの悪いドライバーが多いことも問題なのだが、今回の事件は見ている側も賛否両論である。

あるネットニュースが発表し、話題となったセクシー女優のHIV感染。その後、騒動は拡大し、様々な人物のコメントが注目された。いったい、誰なのか? ついに焦点はそこへ行き着こうとしている。

何度も本サイトで報じているように、首都権の通勤ラッシュは飽和状態となっています。人々のストレスは限界で、駅では常にトラブルが起きているのです。今回も動画を発端に話題となりました。

毎年10月の末になるたびに、群衆が暴徒化するのではたまったものではない! これは現在は渋谷に減少が限られているが、このまま放っておけば日本中に被害が拡散するのでは?

吹き荒れる自己責任論は世界からどのように見られているのでしょうか。どうして「何かがおかしい」と気付かないのでしょうか。どうか"真っ当な"心を取り戻してほしいものです。

ジャーナリストの安田純平さん帰国の第一報が流れると、日本では『自己責任論』という主張をするバッシングが起こった。彼らは一体、安田さんがどうなれば良かったと言うのだろうか。

3年4ヶ月という長きにわたって武装勢力に監禁されていた安田純平さんが帰国した。とにかく無事を喜ぶ声があがる中、一部では執拗なバッシングが巻き起こっている。彼らはなぜ命が助かったことを喜べないのか?

ミスター東大ファイナリストで性的暴行で逮捕・起訴された稲井大輝被告はタレント志向の強い人物だったようです。稲井被告の生い立ちを取材しました。

昼間に外を私服で歩く仕事の人は警察による嫌がらせ(職務質問)を受ける機会も多くなると思います。特に芸能人ともなれば顔バレしたくないという理由からますます怪しくなってしまいますし...。

またこの世代の甘えとも言える傍若無人ぶりが露呈しました。英語が話せなかったから入場料を徴収しなかったという元環境相OB。天下り人員ですよね? いい加減にしろ!

みなさん覚えていますか!? お寺を訪れる観光客に日本人男性の写真を見せて生き別れた父親を探していた健気な9歳の男の子を。あれから9年、彼は大学生になり大きく変身したのです!

ジャーナリストの安田純平さんとみられる人物が開放された影には日本政府の尽力がなければ成立しなかった話だろう。決して表立って語られることはないだろうが......。