ジャーナリストの安田純平さんとみられる人物がトルコで保護されたという一報が入った。2015年から約3年間にわたって消息不明となっていたわけだが、なぜ今になって開放されたのでだろうか。

本当に今なんとかしないと大事件が起こるかもしれません。一向に改善しない首都圏の通勤ラッシュは人々の心を蝕んでいます。こんな状態のままでいいのですか?

6月に電車内で痴漢行為後、京王井の頭線明大前駅のホームから線路に飛び降りて逃走し、電車を緊急停止させていた男は現役の慶応大学生でした。慶応の性犯罪の歴史を探ってみました。

未解決事件は日本には山ほどあるが、この殺人事件も謎に包まれている。平成11年4月、新入生歓迎コンパに参加しなかった女性の運命に悲劇が起きた。いったい犯人は誰なのか......!

まさか平成も終わろうとしている時代に「地面師」の文字が一面に踊り出るとは誰も想像していなかっただろう。しかし、いつの世にも彼ら詐欺集団は存在します。あなたは大丈夫ですか?

ある会社で働いていた女性の自殺を起因とし、女性の遺族や元同僚の男性2人が同社と社長に対するパワハラによる損害賠償・未払い賃金の支払い計約8800万円を求める訴訟を東京地裁に起こした。

67億相当のハッキング被害を出したZaifを運営するテックビューロがあっさりと取引所を他社へ譲渡。ユーザーへの正式な通達もないままに勝手に進められてしまいました。朝山社長、一刻も早く会見を!

物議を醸した葬式のとある動画。火葬場で大音量の音楽をかけ、女性たちがセクシーダンスを踊っているものでした。これには大批判が巻き起こりましたが、しかし、よく調べてみると......

メルカリで「まさか!?」という事態が起きている。運営本体からいきなり理由もなくアカウント止められ、売上金が奪取されてしまうという恐ろしいものだ。本サイト取材班は被害者とメルカリ運営を取材した。

もう、いい加減にして欲しい。未成年が大人に、それも教職者によって食い物にされるニュースに辟易いたします。いったい、どのような覚悟を持って教職に就いているのでしょうか?

たとえこれが教育の一環だとしても、あってはならないことではないでしょうか。時間を惜しんで練習に励んだ子どもたちが出した結果を踏みにじる行為だということが当人には理解できないようです。

現在、弁護士コメンテーターなる者が流行しているようです。彼らは弁護士資格を利用してタレントになりたいのか、それとも真面目に被害者に寄り添いたいのか、今回はその基本を考えさせられる事件となりました。

寒くなってきたので南国への旅をお考えの方はご注意ください。あの有名なピピ島の一部が立ち入り禁止になっていることをご存知でしたか?

「うん、それ、マズイから止めよう」という人が一人もいなかったことに驚きを隠せません。これがいわゆる大企業病というやつなのでしょうか。日清さんの商品は全部好きですが、これはダメですよ。

大手コンビニチェーンのローソンが信じられない計画を発表し話題となっています。なんと2025年をめどに一人でも営業できるコンビニを目指すとか......日本各地でツッコミ大喜利が始まっています。

安い! を謳っていたとしても、チャージ料やなんやらかんやら取られて結局高くつく居酒屋。なかなかホンモノの「せんべろ」は無いように感じるのですが、実はかなり身近に存在していたのです。

安倍内閣の至上課題は憲法改正。これが国民投票になるのか、以前に国民の信頼を安倍内閣が得られなければ話になりません。そんな折、永田町ではある情報が記者の間を駆け巡りました。

喧嘩を売っているような態度で客に接する「ある系統のラーメン屋」での出来事。ガチでヤバそうな客が店内で他の客にキレているにもかかわらずダンマリを決め込む様子が拡散されました。

「警察24時」のようなタイトルでは職務質問でガンガン容疑者を取り締まっているかのように見えますが、重要犯樋田容疑者を職務質問をしながら逃がしてしまいました。その職務質問とはそもそもどういうものでしょう ...

これは明らかな国際問題です。歓楽地の引き締めに躍起となっているタイ政府を逆撫でするような事件が起きてしまいました。日本では全く報じられないナガシマ・ヒロユキ(71)、要注目です。

電通のある方が「世の中には信じられない程のバカがいる」と言ったという名言が有名になりましたが、やはりまだまだバカはゴマンと居るようです。今回もその一部が発掘されました。

保守系活動家を自称する謎の男が、慰安婦像をキックした映像はネット上に出回っているが、どうやらある組織が間に入っているのか報道はされない。では、ということで現場に向かって見た。

ついに全国的に知られることとなった「愛の葉Girls」メンバーだった大本萌景さんが若干16歳という若さで自殺してしまった件。親族とファンの執念がここまで大きくしたのです。

2016年7月26日、ツイッター上に障害者施設の元職員男性によって投稿された言葉「世界が平和になりますように beautiful Japan‼︎‼︎‼︎」。この言葉の裏では相模原障害者施設で戦後最大の ...

東京オリンピック・パラリンピックを開催しようともいう国の官公庁が、障害者雇用に対する水増しや過去最高の虐待数を報告されるなどシャレにもなっていない現状を憂いてしまいます。

なぜ言わない......? この言葉をこの現場にいた全員に投げかけるネット民。これが世界で最高級の地獄と言われる日本の満員電車の様子なのだ!

ある意味どこでも怒れなくなった世の中である。が、今回の事例はそもそも、そんなに怒らなくてもいいのでは? といった類のものかもしれない。クレーマーは社会の敵です。

覚醒剤で4度目の逮捕となった高橋祐也被告。今回の保釈金は300万円だったそうで、その金を誰が出したのかが話題となっています。そこまで手を差し伸べて、彼は更生することができるのでしょうか。

問題山積の富川アナではなく、なんと小川彩佳アナが辞めてしまうこととなった報道ステーション。その後任には不倫で退社した徳永有美アナを起用というのだから、社内が揉めないわけがない!

危険運転をする煽るドライバーはまだいると言います。しかしドライブレコーダーの普及によって減ってきました。そのドライブレコーダーが捉えた煽り運転を意図的に演出する者が出てきたようです。

7日、愛知県東部を震源地とする震度4の地震が発生しました。9月には北海道で巨大地震が起きたばかりです。地震は予知することが不可能ですが、何かの役に立てればと思い、過去のデータでグラフを作成ししました。

漫画家山本さほ氏が世田谷区役所から受けた失礼な対応の数々。告発漫画にして、世田谷区長が謝罪する運びとなりましたが、実は10年くらい前からその対応は問題になっていたというのです。

安倍総理の新内閣はマスコミからは「やらかしそうな大臣が何人かいる」と囁かれています。既に、週刊誌、新聞の取材は始まっています。本サイトは安倍総理の足を引っ張りそうなほかの大臣たちに注目してみました。

南国ではお馴染みの観光スポットとなっている射撃場がとんでもないことに利用されていることが分かりました。家族や国までにも迷惑をかけてしまう大変な事態になる前の予防策が急がれます。

依存症は怖いものです。区議という立場にありながら、IR法案会議ではゲーム依存症の危険を指摘しておきながら、自分がゲーム依存症で借金をして、さらには振込詐欺に協力したのではと取り締まりを受けている区議が ...

ホストクラブにハマる人は、風俗や水商売で働いてる女性ばかり。という先入観を抱いてはいませんか。そうではなく、会社勤めや専業主婦もホストに通っている現状があるのです。

自公を挙げての沖縄選挙は野党の玉城デニー氏が勝利。一騎打ちと報じられましたが、もう二人の候補の言う事に耳を傾けるマスコミはほとんどいませんでした。報道とはこれで良いのでしょうか。

いつぞやの選挙の時の失言「自衛隊をあげて応援する」は憲法に抵触するとまで言われました。永田町と世間の感覚はやはり違うようです。その失言の主、稲田朋美議員が就いたポストは党内でも閣内でも重要なものでした ...

確かに職務質問から犯罪が摘発される事もあります。必要な事です。しかし、何の罪もない人をしつこく職質する警察官も多数います。今回は、一番警戒しなければならない凶悪犯を職質しておきながらスルーしてしまった ...

10月2日午後7時頃、新宿歌舞伎町で20代の女性がビルの8階から飛び降り、下を歩いていた男性にぶつかり、死亡するという事件が起きた。女性はなぜ身勝手な死を選んでしまったのだろうか。