日本中をどん底に落とした陰惨な事件からはや20年。殺人者は特に罪を償うこともなく市井を逃げ回り暮らしているという。その、元少年Aが暮らしていたとされる団地に、筆者は足を踏み入れた。

通の方が聞けば「またかよ〜」と言ってしまうくらい、年間に何度も阿部定事件が勃発する国が存在します。それにしても、ちょん切られた男性はよっぽどの悪事を働いたんでしょうか? 最新ニュースからです。

本年の夏の甲子園では大会中に熱中症により高校球児や応援席の高校生らがバタバタと倒れているとのことです。8月に入りますが、このまま何の対策もなしに大会に突入してしまうのでしょうか?

取材とは言え、近所や店の迷惑も考えず取材する報道陣にネット民の怒りがたまっています。節度を持って取材して欲しいものです。

近年、プロ野球選手による信じられない解雇劇が続いています。公然わいせつ、賭博、借金問題など。なかでも借金による破滅は深刻で、プロの野球選手であるというプライドとプレッシャーにより、身の丈に合わない生活 ...

この酷暑の中、ゴミ清掃をする作業員さん、そして被災地で後片付けを頑張っているみなさん、きっと大量のゴミに呆然としているのではないでしょうか。いったい、日本にはどれだけのゴミが存在するのでしょうか。

麻原彰晃の三女でアーチャリーこと松本麗華氏が、7月26日の残る幹部全員死刑執行に際して意味深な発言を投稿しました。どのような意味なのか、憶測が広がっています。

以前から人材不足、というより人員不足が叫ばれている介護業界。政府はやっと重い腰を上げ、多くの介護人材を受け入れることとなりました。なぜ、ベトナム人が選ばれたのでしょうか?

入国管理局を庁に格上げすることにより、今後「違法な外国人労働者」はグッと減ってくるかもしれません。これまで鎖国をしていた日本では外国人のためのいろいろな整備が急務です。

あの日、あの時刻に地下鉄に乗り、事件に遭遇していた本サイト編集長の記憶に刻まれた地下鉄サリン事件。強烈な痛みが襲った身体の変化に今も恐怖を感じていること。

まさかの酷暑が続いています。日本は亜熱帯気候に変わりつつあるのでしょうか? そこで、ここ100年位の年平均気温はどうなっているのかを、調べてみました。

酷暑の中、熱中症で倒れて搬送された社員に「そもそも甘えがあるから倒れたりするんです」と言い放ち、すぐに仕事に復帰するように命令する上司のLINEが公開されてしまいました。

駅にホームドアが無いために事故が起こる、または起こりそうになることは日常茶飯事です。早くから設置を望む声が多いにもかかわらず、なぜ進まないのでしょうか。調べてみたらとんでもない理由があることが分かりま ...

高須クリニック院長は昭和医大を裏口入学で入ったどころか、入学金までもまけてもらっていたということが判明いたしました!(笑)

麻原彰晃が麻原になる前の物語は、世間ではあまり注目されていないように見えます。松本智津夫少年はどこからやって来て、どのような幼少期を過ごしていたのでしょうか。生家を訪ねます。

受動喫煙防止法が成立しました。バーや居酒屋などで隣の人が吸っているタバコが臭くて臭くて仕方ありません。この勢いに乗って、好き勝手言わせてもらいます。

この暑い最中、電車での人身事故が多発しています。ほとんどは「ホームから電車に接触」というものであるにもかかわらず、ホームドアの設置は後手後手に回っています。

連日、世界中に報道されたタイでサッカー少年らが洞窟に閉じ込められたニュースは全員を無事に救出するという結果に終わりました。1名の犠牲者は出たほど過酷な現場だったのですが、そこにはこれだけのヒーローたち ...

このままの政界の構図ではダメだというのが足立議員が、こともあろうか「犯罪者」と呼び懲罰にかけられたお相手である玉木議員の部屋へ押しかけるというドキュメンタリー。

最近の気象を「昔とは違う」という声がよく聞こえてきますが、それは本当なのでしょうか? そこで、降水量に関するデータを調べてみたら、想定外の数値が見えてきたのです。

西日本豪雨によって甚大な被害を受けた倉敷市からの写真です。現在は必死な復旧作業が行われていますが、見通しは全く立っていません。

オウム真理教が地下鉄サリン事件を引き起こした1995年から23年。あの時、少なからずオウムに対するシンパシーを人知れず感じていた若者は、麻原彰晃らの死刑執行を受け、今なにを感じているのだろうか。

避難所にまたもや「千羽鶴」が送られたり、秋冬モノの衣類が送られたりという事案が発生しているようですが、お笑いコンビ・千鳥のノブさんがリツイートした内容でとんでもない事件が起きています。

仮面ライダーやビックリマンチョコ、AKB48と歴史を繰り返してきたのに、またもやキャラクターものの「食べ物」の方を捨てるという事案が発生。さて、打開策は話し合われたのか?

オウム真理教では、麻原彰晃の遺骨をめぐり様々なトラブルが発生していますが、今後もこの騒動は大きく発展する可能性があります。兄弟姉妹たちの骨肉の争い......死刑執行という大変な引き金を引いてしまった ...

西日本に生命の危険を脅かす豪雨が来ている時に、こともあろうか災害対策の指揮を執るべき総理が「飲み会」に参加していたことが自民党議員のSNSによって拡散されました。この国は、ある意味危険水域にいるのかも ...

歌舞伎町で横行する客引き・キャッチは大きな問題となっているが、それは外国人観光客にとっても同じこと。様々なメディアやアナウンスに於いて周知徹底はされているものの、それを上回る手立てを考えるのが歌舞伎町 ...

麻原彰晃元死刑囚の四女、松本聡香氏のコメントに「まともだ」「まともではない」の賛否の声があり、そこには虚しさを感じてしまいます。子供には罪はない、その基本を忘れて語ってはならない問題なのです。

オウム真理教の麻原彰晃及び幹部6人に対する死刑が7月6日に一斉に執行され、メディア活動を続ける麻原彰晃の第三女アーチャリーこと松本麗華氏のコメント発表にも注目が集まっています。

今月6日に一斉執行されたオウム真理教の麻原彰晃及び幹部6人への死刑。このビッグニュースにいち早く反応したのは、幸福の科学率いる大川隆法氏でした。

オウム真理教教祖・麻原彰晃こと松本智津夫死刑囚を含む教団元幹部7人の死刑が執行されました。ここでは「教祖麻原の遺体・遺骨は誰の手に渡るのか」について注目したいと思います。

上祐史浩氏がまだマインドコントロール状態にあるのでは、またはそれを隠しているのではとする疑念について、定期的に上祐氏とトークイベントなどを行っている筆者が持論を述べる。

実は元々小さなヨガ愛好者の集まりに過ぎなかったオウム真理教。まだオウムが「おもしろい奴ら」だった頃まで遡り、どのように彼らがハンドルを切っていったのかを考察する。

1995年4月23日。地下鉄サリン事件から一ヶ月が過ぎ、南青山のオウム東京総本部前には、200人もの報道関係者が常駐で待機していた。彼らがカメラを構え、ライブ中継しているその眼前で、一瞬の凶行が繰り広 ...

オウム真理教の後継団体であるアレフや光の輪の信者数は2017年現在1650人。その資産数は右肩上がりで増え続けているのです。麻原彰晃の死により彼らが小菅を聖地としてしまうことは避けられないでしょう。

平成を揺るがす大事件。オウム事件の首謀者松本智津夫死刑囚の死刑が執行されました。13人の死刑確定種の死刑は全員執行されるのでしょうか。かつての幹部上祐史浩氏は何を語っていたのでしょうか。

異例中の異例です。1995年に地下鉄サリン事件を発生させ世間を恐怖のどん底に突き落とした「オウム真理教」を率いた教祖と元幹部が朝から次々に死刑執行されています。

虚偽の病状で救急車を呼んだという理由で有名ニコ生主が逮捕されてしまいました。久々に生主による事件が起こったということでネットで騒がれていますが、非常に情けない内容でした。

文部科学省科学技術・学術政策局長、佐野太容疑者(58)が4日、東京地検特捜部に受託収賄容疑で逮捕され、同日解任となった。収賄は息子の裏口入学だった。

今月1日、近鉄郡山駅構内で発生した人身事故により県立高校1年の女子生徒(16)が死亡しましたが、特急電車の通過に合わせ飛び込みを行う様子をツイキャス配信していた記録が残されていました。