なぜ、こうも同じことが繰り返されるのでしょう。つい先月の新潟小2女児殺害事件でも同じようなことが起こりました。マスコミはなぜ、事件の被害者のプライバシーを無視するのでしょうか?

これまでに、新幹線内での無差別殺人に関しては、事実しか分かっていません。メディア報道は間違った印象操作で民衆を扇動しないように気を配った報道を順守してほしいものです。

プロゴルファーの片山晋呉氏がアマチュア招待客に対して不愉快な思いをさせたという理由で処分が検討されています。いったい、このゴルフ大会にて何があったのでしょうか。

なぜ、ここまで酷似しているのでしょうか......。早くから多くの人が「これ『殉愛』じゃね?」という指摘しているように、紀州のドンファン事件は構図があの騒動に似すぎているのです。

ドンファンの幼妻の部屋が新宿にあるという情報が入った。和歌山県を終の棲家に選んだはずの妻には隠し部屋が存在していたのでしょうか。事件はどこへ向かうのか――

紀州のドンファン不審死事件現場で、彼の知人なる人物が警察や報道陣に対して大立ち回りを演じているという情報。誰が何をやろうがご自由ですが、事件は覚せい剤が絡んでいる故、捜査の妨害だけはいけません。

他殺の可能性が濃厚となってきた「紀州のドンファン」不審死事件。取材の結果、事件の関係者と思しき人物の背景が見えてきました。今週中に何らかの動きがあるのでしょうか。

ふわっち配信者による靖国神社へのイタズラ動画が話題となっています。半社会的な行為をすることによって閲覧数を増やそうとする輩が増えていますが、そろそろ取り締まりも視野に入れるべき段階に来ています。

アジア最後のフロンティアと呼ばれ、日系企業がこぞって進出したミャンマー。最近はロヒンギャなどの問題噴出で危険視する声もありますが、いやいやなんの、すんげえGDPを叩きだしております!

連日、次々に登場人物が出てくる殺人事件ほど危なっかしいものはありません。マスコミは犯人らしき人を片っ端から映像に収め、逮捕と同時に素顔を晒します。今回も...大丈夫でしょうか...。

いま道路で最も危ない運転をするも野放しにされている自転車とトラックがガチンコで煽り運転をしあう動画が公表されました。誰もいない砂漠でやってくださいと言ってやりたいですね。

相次ぐ高齢者による危険運転と自動車事故。先日も90歳の女性が人を轢き殺すという悲惨な事故がありました。そこで今回は、高齢者の運転事情について調べてみました。

『昭和の殺人犯たち』シリーズ、今回は「首都圏連続女性殺人事件」において悲劇のヒーローとなった小野悦男。無罪を勝ち取った男が別の事件「首なし殺人」の犯人だったのだ――!

和歌山県内で酒類販売業や不動産業などを営む実業家、野崎幸助氏(77)が急逝した際、遺体から大量の覚せい剤が検出されたことで騒動となっています。

危険タックルでほころびが生じ、穴がどんどん広がっていった日本大学。とうとう教職員組合が常務理事の辞任を求めました。ここが最後の正念場でしょう。

50年も真面目にラーメンを作ってきたのに名称変更しなければいけなくなったキリンラーメン。これは大企業のスラップ裁判ではないのか!? と思いましたが、どうも事情が違うようです。

ゆるキャラのくまモンがピンチに遭っています。生放送中に子どもたちの前で見せてしまった悲劇に、全国から激しいバッシングが集まってきていますが、本当にショッキングです。

レオパレスが建築基準法違反の疑いで揺れています。かねてより「壁が薄い」「隣の音が丸聞こえ」という声が多かったレオパレス21に本当に防音壁が無かった可能性が出てきました。一体この会社は誰にエールを送って ...

出版不況は「本が売れない状況」を打開する前に人をどんどん切っていった為に起こった不況であるとも言えます。業界の人手不足はすこぶる深刻で、とうとうこのような企業が現れてしまいました。

この問題は既にアメフトというフィールドを超え、内田前監督を日大から追い出してしまうまでは片付かないところまで来ています。ワイドショーなどもトーンが変わってきました。

大事な法案がひとつも決まらない中で、IR法案がいよいよ大詰めを迎えています。国際的にはカジノ離れが叫ばれていますが日本としては初の導入。巨大利権に群がる人々によって街はどう変わってしまうのでしょうか。

ミャンマーがロヒンギャと呼ばれる人々を迫害している...という報道が世界を駆け巡っています。欧米系のメディアは難民キャンプへ押しかけ取材していますが、一方でミャンマー国民の気持ちはあまり伝えられていな ...

歌舞伎町のど真ん中のコインロッカーで嬰児が遺棄されていた。発見現場は人通りが多く、歌舞伎町に歩きなれていないとこのコインロッカーの存在は分かりにくいと思われます。

自動車運転過失致死傷で人を殺してしまったら死んでも償いきれません。ましてや「そこを通っていただけの人」を轢き殺すなんて。今一度、運転することの危険を自覚する時ではないでしょうか。

ひとつのフレーズに何回も繰り返し出てくる「正直」という言葉。内田正人日大アメフト部全監督と井上前コーチの謝罪会見で使用された「正直」をカウントしてみました。

出てくる人物のほとんどが失笑を誘うことでお馴染みとなった日大の記者会見コント。5/28現在までまともなことを言う人は今まで一人も出ておらず日大クオリティに疑問が投げかけられています。登場人物を振り返っ ...

以前より「わざとぶつかってくる人がいる!」と訴える女性が多かった案件で、ついに証拠となる動画がアップされました。一人の女声だけを狙って激突していく映像を見てください。犯人逮捕にご協力を!

生活保護費の不正受給ばかりが注目されていますが、実はその比率はとても低いことは既に知られています。今回はデータを元に、全体としてどれくらいの人が受給しており、どの分類の人にお金が分配されているかに注目 ...

日大アメフト部の内田前監督と井上コーチの謝罪会見において、ある種騒然となった司会者の存在。この人、日大の人? ネット上ではそんな質問が相次ぎました。お答えします。

京都大学近くの百万遍交差点で若者が数人でコタツを置いて囲んで座り込んだとして逮捕されました(道路交通法違反)。残る2人の容疑者も現在捜索中です。

日大アメフト部の内田前監督と井上コーチが仲良く並んで記者会見を開きました。主な内容は「記憶にない」「言ってない」でした。全国のみなさんの背筋が凍る音が聞こえてきたような気がします。

今後、大きな社会問題に発展していくと思われる「かぼちゃの馬車」案件。当初から計画倒産ではないかと疑われていましたが、銀行と企業との不祥事であることが分かってきました。投資をお考えの方々、お気をつけ下さ ...

日本中のほとんどの人が呟いていた「記者にまともな奴はいねえのか?」問題。潔く頭を下げるアメフト選手に飛び交う愚問の数々に怒りで気を失いそうになった方も多いはず。今一度、社名と名前を挙げて考察してみたい ...

日大アメフト部の危険タックルをした選手が自らの意志でマスコミの前に姿を晒しました。このスポーツマンらしい潔さに心を打たれた人も多かったでしょう。さて、問題はこの後です。指導者たちはどういう行動を起こす ...

登山家・栗城史多氏がエベレスト登頂に挑戦中、亡くなったという情報が入りました。9本の指を無くした彼が「世界最高峰」に挑むことは無謀だったのでしょうか? 命を落としてしまったことを非常に残念に思います。

本サイトが直後に報じたように、あるアイドルが不可解な自殺で命を落としました。大手週刊誌が取り上げたことにより今になって話題となっています。しかし、彼女はもう帰ってこないのです。なぜ、助けてあげられなか ...

選手に全てを押し付ける日大アメフト部の監督。そして、それを擁護する訳の分からない人たち。専門家たちが「危険」と言っていることにはちゃんと理由があるんです。

とんだ人権侵害です! 事件現場によし寄せてきては勝手に犯人と決め付けてはカメラを向ける。これが報道なんでしょうか。新潟の現場は荒らされに荒らされ放置された。許せません!

「そんなこと言ったって無いもんは無いんだ!」とお怒りの声が聞こえてきそうですが、日本人の保有する金融資産がちょっとした事件になっている現実をご紹介します。

アイドルやアーティストのイベント現場などで乱闘や暴行が起こらない「抑止力」としてその名を轟かせている警備会社BOND'S。その武闘派集団に中国人グループが襲いかかりました。