毒舌ライター今井舞による朝日新聞デジタル掲載の小保方さんの架空の悩み相談記事が、「朝日新聞嘘インタビュー炎上」というタイトルで東スポ1面に。

ジャガー横田の夫・木下医師が沖縄のシングルマザーを月20万円で愛人にしていたことを『FRIDAY』がスクープ。LINEのやり取りも晒されてて、「子供抜きで会いたい=ヤリたい」ということを「大人の時間は ...

アントニオ猪木、静まり返った参議院の予算委員会で「元気ですかっ! 元気があれば何でもできる」というお馴染みのマイクアピールを披露したら、予算委員長に怒られる事案が発生した。

清原和博、覚醒剤疑惑報道が週刊文春の白黒グラビアに。今回の記事のポイントは「現在、清原の事務所で運転手などを務める人物は、CHAGE and ASKAの事務所の運転手をしていた」という芸能関係者の証言 ...

震災直後に宮城県南三陸町で開局したFM局をモチーフにしたドキュメンタリー映画『ガレキとラジオ』に「過剰演出=やらせ」があったと報じられ、無償でナレーションを担当した役所広司が激怒。博報堂が企画・製作し ...

木嶋佳苗が今年からブログを始めていたんですけど、そのきっかけがあのジャーナリストだったことに衝撃を受けました。なにしろ初日の書き出しが、「私は常々、嫉妬心が欠けている人間だと思ってきた......。

「見事にひつくり返った。あの子、大事なときには必ず転ぶ」発言で森喜朗元首相が大バッシングされたり、「いや、あの人はマスゴミに嫌われているから悪意を込めてネジ曲げた引用をされただけだ! 全文を読め!」と ...

『週刊文春』が三鷹ストーカー殺人・池永チャールストーマス被告の独占獄中告白記事を掲載。「今も彼女に首ったけです。......愛って無償だと思いますので。自分はLOVEというよりCRAZY。

ジェイソンマスク&武器で武装したアイドルグループ・アリス十番の立花あんなに殺害予告をした自称「第二の酒鬼薔薇」が脅迫容疑で逮捕。さっそく犯人のブログを探し出して読んでみたんですけど......。

元自民党参議院議員会長・村上正邦氏の『だから政治家は嫌われる』(小学館)に、YOSHIKIを天皇即位10年祝典に呼んだエピソードが出てたんですけど、それが非常に興味深かったです。

クリープハイプ、自分たちの意志とは関係なくレコード会社に勝手にベスト盤を出されることにネットで抗議。これまで何度も同じようなトラブルが起きてるのに当たり前のように発売され続けてるってことは、契約上の落 ...

都知事選、終わりましたね! 大雪で投票率が下がると底力を発揮するのが創価学会とかの組織力なわけですが、だからこそよく耳にするのが「選挙前になると創価学会の知人から電話が掛かってきて困る」というボヤキ。

「全聾の作曲家はペテン師だった!」と、現代のベートーベン・佐村河内守氏のゴーストライター使用問題を『週刊文春』がスクープ! 

都知事選なんて自分とは無関係だと思ってたんですけど、ボクにも意外な余波が! 家入一真さんが都知事選に出馬した結果......。

今週の『週刊ポスト』を読んで、目次にも載っていない小さな囲み記事に衝撃を受けました。細川護熙氏が熊本県知事選に出馬する前(82年)、佐川急便から1億円借り入れた件を国会で追求して辞任に追い込んだ... ...

当初、足利事件で逮捕された菅家利和さんは「四五歳無職、元幼稚園バス運転手、週末の隠れ家にはロリコンビデオ」と報じられたんですけど、彼が無職になったのは警察の聞き込み捜査によってクビになっただけで... ...

握手会でヲタから結婚を申し込まれた場合、アイドルはどう答えるのが正解なのか? ボクもいろいろ考えてみました。

しょこたん推薦のノンフィクション『遺言 桶川ストーカー殺人事件の深層』(清水潔/00年/新潮社)、読了。警察に助けを求めた被害者のことを、事件を増やしたくないから見捨てた埼玉県警の怠慢と......。

38歳のガチ恋系ヲタがAKBの15歳メンバーに結婚を申し込み、断られるなり運営のAKSを提訴! 「ホントそういうのやめてください。迷惑なんで......」と言われ、握手終了のサインを出されて握手レーン ...

南海キャンディーズ・山里亮太、田中みな実アナに冷たくされたことをTBSラジオ『不毛な議論』でボヤき、「爆笑だったね、あれは。ちゃんと過去の人と接する時は、そういう態度取るっていう感じ......。