本サイトのキャッチフレーズは「人にやさしい」です。その「心」は反ヘイト、反フェイクです。 いつまで経ってもなくならない、ヘイト(差別発言)。本サイトはしつこく、そしてきっちりとそういった風潮に対峙して ...

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本サイトのキャッチフレーズは「人にやさしい」です。その「心」は反ヘイト、反フェイクです。 いつまで経ってもなくならない、ヘイト(差別発言)。本サイトはしつこく、そしてきっちりとそういった風潮に対峙して ...

謝罪するAKS運営責任者(編集部撮影) 3月31日放送のTBS『サンデー・ジャポン』にボクが出演した際の発言について誤解があるようなので、簡単に説明してみます。 まず、3月24日放送回で「NGT48暴 ...

頑なに自分の本を出そうとしなかった樹木希林さん。著者がご本人をインタビューした際に聞いた話をふと思い出す。あの時、希林さんが教えてくれた"出したくない理由"とはーー

NGT48山口真帆の告発をきっかけとする一連の騒動について一言。運営サイドの対応がいちいち駄目すぎるせいで、どんどん「ふざけるな! 早く真相をハッキリさせろ!」的な空気になってきていて、今回はそうでも ...

AbemaTV『極楽とんぼKAKERUTV』でハラスメントを受けたと、番組のゲストとして呼ばれた女性が告発している件。できるだけ触れないようにしていたんですが、ちゃんと書いてみようと思います。

このところ炎上しまくっているはあちゅう氏案件。7/26放送のヨッピー&中川淳一郎&はあちゅうのニコ生で批判されまくった当事者として筆者がコメントを返します。

あの長谷川豊さんが、今度は日大アメフト・タックル問題について持論を展開されておりました。今度はどう来るのかな? と予想しながら読んでみたのですが......

雨宮処凛さんの書いた文章がきっかけでこのところ話題となっている90年代の「鬼畜ブーム」について。

例えば、ひとつのジャンルにおいて新規を排除しようとする人たち。「浅い奴ら」を敵視する思考は分からなくもないのですが、そればかりだとその世界は終わってしまいます。今回は「マニア」について。

元広島カープの内野手で国民栄誉賞を受賞した衣笠祥雄さんが23日亡くなりました。大親友である江夏豊氏に筆者がインタビューした当時、彼が話した衣笠氏とのエピソードを振り返ります。

生前の月亭可朝さんがインタビューで答えていた内容がすごすぎるため、お蔵入り。しかし、本サイトでは月亭可朝さんの追悼の意を込めて、改めてインタビューの内容を掲載いたします。

プロインタビュアー吉田豪氏がかつて、人間違いでビートたけしから「恫喝」された事件がありました。その際、ビートたけしはすぐ自分の勘違いだと気づいて、吉田氏に謝ったのです。その当事者吉田豪氏は今回の独立騒 ...

2月に稲村亜美インタビューを行ったばかりのタイミングで中学生殺到事件。念のため、インタビューの内容を確認してみたら、驚きの発言を......。

連載第12回目。最近ネットで騒がれている著者とタイタン・太田光代社長との不倫疑惑について、これまでの流れをざっと書いてみることにします。

爆笑問題の太田光が監督・脚本を務める映画についての会見でまたもや暴走。このギリギリの攻撃スタイルに賛意を表明したいと思います。

『声優は肉体労働なのだな』とわかってきた上坂すみれさんがどうやら筆者の著作を参考書にしているようですが、彼女の「現実感」を考えれば考えるほど納得なのです。

『僕は本当に殴った』『芸事は体で覚えるもの』『木刀とか竹刀で』などと"名言"だらけの寺内タケシ。しごかれた弟子たちもまたすごい顔ぶれだった!

大きなニュースで誰も注目しなくなっちゃったけど、中村達也氏の報道で「今だったらゼッタイに無理なんだろうなあ」という、すこし昔のことを思い出しました。

いま話題になっている「前川喜平元文科省事務次官インタビュー」。この出会いを元に筆者の思う前川像を語ってみる。

2017年最後のコラムは、自身も大炎上して話題となった「ラストアイドル」について。

自分の権力を使ってセクハラ&パワハラをやらかしている人の話はよく耳にしているので、この際どんどん表沙汰になっていったほうがいいと正直思ってます。今回ははあちゅうさんに発言に対するRTについて。

W不倫騒動と小林よしのり先生の推しメンとしてお馴染みの山尾志桜里議員が、ミュージカル『アニー』の菅野志桜里だということに最近ようやく気付きました。彼女が東大生だったときにリリースされた現在入手困難な受 ...

浅野忠信の父親であり、所属事務所アノレの社長でもある佐藤幸久容疑者、覚醒剤取締法違反で逮捕。

石原慎太郎ぐらい大好きな人と大嫌いな人とで真っ二つに分かれる人も珍しいと思っていて、ボクはもともとあの人のことは嫌いだったんですけど、インタビューで直接会ったら人気がある理由もよくわかって、人としては ...

どんな意図でリツイートしているのか、あえて詳しく説明しないルールでやっているボクのツイッターなんですが、それをあえて説明する野暮な連載がスタート!記念すべき連載1回目は、みんな大好きダイノジ大谷さんの ...

日野皓正の体罰騒動で、ビンタされた中学生とその父親の「悪いのはこっちだし反省している」的なコメント(『週刊文春』情報)をTwitterでつぶやいたら異常なぐらい拡散されて、「暴力は絶対よくない! お前 ...

須藤凛々花がAKB48選抜総選挙のスピーチで結婚宣言をブチかました、このタイミングで彼女の哲学書『人生を危険にさらせ!』(16年/幻冬舎)を読み直してみたら、非常に興味深い記述を発見しました。彼女がセ ...

17年5月15日号の『AERA』「老いも死も面白い」特集に掲載された樹木希林インタビューが、とにかくとんでもない破壊力の記事でした。

テレビレギュラー週8本をなめんなよ」などと挑発な言動を繰り返した結果、全てのレギュラー番組を失った長谷川豊アナ。

最近、とある地方アイドルグループの運営が、とあるメンバーを「ヲタクとの繋がり行為より生じた妊娠、中絶、グループ内部情報の漏洩、協議契約違反等、マネジメント契約書上の度重なる重要規約違反行為によりグルー ...

工藤明男こと柴田大輔氏の著書『聖域 関東連合の金脈とVIPコネクション』(宝島社)を発売直後に読んだんですけど、個人的にすごい衝撃を受けたエピソードがあったのでちょっと紹介してみたい。

今年、いちばん印象に残った芸能ニュースといえば、やっぱり宮地佑紀生事件に尽きますよね! すっかり忘れている人もいそうだからかんたんに説明すると、2016年6月27日、東海ラジオ『宮地佑紀生の聞いてみや ...

最近、「体は物体にしか見えない。大丈夫だ」などと言って「施術中だった女性の下着の中に手を入れたうえ、服をすべて脱がせるなどした」との容疑で、テレビにもよく出ていた47歳の男性整体師・磯部昭弘が逮捕され ...

全方位攻撃型雑誌『実話BUNKAタブー』(コアマガジン)2017年1月号に「長谷川豊ラストインタビュー」が掲載されていました。

川谷絵音とバーでデートしていたと報じられたほのかりん(当時19歳)の未成年者飲酒問題で、ゲスの極み乙女。とindigo la Endが活動休止になったわけですが、それで思い出したエピソード。

今年、初の3日間連続開催となったTOKYO IDOL FESTIVAL、無事終了。その3日間でいろんなドラマがあったわけなんですけど、現時点ではまだボクぐらいしか気付いてないドラマについて、さっそくこ ...

82年にデビュー曲『3年目の浮気』がいきなり大ヒットしたものの、2匹目のドジョウを狙った『5年目の破局』も『7年目の洒落』も大外ししたことで知られるヒロシ&キーボーのキーボーこと山田喜代子容疑者(59 ...