9月発売なのにまだ平積みされている書店も多く、順調に増刷されているらしい丸岡いずみ著『仕事休んでうつ地獄に行ってきた』(主婦と生活社)。

なぜかこのタイミングで表紙&巻頭に佐々木健介を起用した『俺達の父親道 Dadism』(小学館集英社プロダクション)購入。

若山騎一郎&仁美凌、夫婦揃って覚醒剤取締法違反で逮捕。若山ジュニアは酒も飲めなかった父・若山富三郎よりも、大酒を飲みドラッグもやる勝新太郎に憧れちゃったタイプだから、ある意味しょうがないんですよね。

「2011年3月11日......あの日を境に僕は深く考えざるをえなくなった」と帯に書かれた、吉田照美『ラジオマン』(ぴあ)読了。

川口春奈の主演ドラマ『夫のカノジョ』が今季のドラマでの最低視聴率番組となり、彼女が数字の取れない女優的な扱いをされたり......

「年収1000万円超を目指す若きビジネスマン必読マガジン」『ネオヒルズ・ジャパン』が創刊され、レスリー・キー撮影の与沢翼の表紙がコンビニに並んだ翌日、与沢翼が専属運転手を殴って書類送検されていたことが ...

うわ! 前回の「某番組に無償でAD扱いされそうになった話」がネットニュースになってる!

某番組のスタッフの人(面識なし)から「某芸能人の絶版の本を探してるんですけど、吉田さんなら持ってますよね? あの本を明日の放送で紹介したいから、いますぐ表紙の写真を撮ってメールして下さい」との連絡あり ...

22歳でバルセロナ五輪の銀メダリストとなり、25歳でギリギリガールズとデキ婚し、27歳で女子アナと不倫し、28歳で離婚し、30歳でスポンサー的な立場だった12歳年上の女性実業家と再婚し、34歳でまた離 ...

テレビに出ているけれど、おそらく診察したら何らかの病名が付くぐらいギリギリの芸能人の代表格がエスパー伊東だと思ってるんですけど、今回の恐喝騒動は実にエスパー伊東らしいと思いました。

板東英二、謝罪会見で「カツラは経費として落ちるので、植毛も大丈夫かと思っていた」と、なぜか脱税疑惑ではなく脱毛疑惑についてカミングアウト。

田代まさしの持ちネタで「桃屋の『ごはんですよ!』って、おかしいよね? あれ御飯じゃないでしょ......。

ここ2回ほどのボクの山本太郎記事の反応としては、「あいつみたいな国賊は死ね!」と本気で怒る人多数で、「あの人を批判するなんて原発推進派なんですか! 」と怒る人が少数だったんですけど......

プラチナム所属のセクシーアイドルグループFUJI★7GIRLsのメンバー7人が撮影中の事故で全員負傷し、治療に専念するためしばらく休業することが判明。

議員になる前の山本太郎の著書『ひとり舞台』(12年/集英社)読了。日刊ナックルズ的には彼のデビュー作であり、関東連合・川奈毅も出演していた映画『代打教師 秋葉、真剣です』について......。

山本太郎、園遊会で天皇に直訴状を手渡したことが非常識だと叩かれる。

昨日の出来事。隔週水曜レギュラーのbayfm『with you』出演のためJR京葉線で海浜幕張に向かう途中、新浦安駅に到着するかしないかのタイミングで電車が急停車。

抗議の街宣活動激化でスポンサー離れは避けられず、みのもんた事実上の芸能界引退に......という報道に、ちょっとモヤモヤしてます。

風間やんわり先生、肝機能障害のため36歳の若さで死去。いつかインタビューする相手のリストには入っていたのに、結局実現しないままになっちゃいました......。

フジテレビ『ほこ×たて』、出演者の告発による「やらせ」疑惑&動物虐待疑惑で当面は放送自粛に。

ロッテの神戸拓光外野手が三鷹の女子高生刺殺事件について「自業自得。可哀想とは思わん」とTwitterで発言し、「Twitter管理人が勝手につぶやいたものだけど自分が責任を取る」と謎の釈明。

ずっと噂だけは流れていた『笑っていいとも!』終了が遂に公式発表。『タモリ倶楽部』には何度か出ているボクも『いいとも!』とは無縁のようでいて、実は何度かゲスト出演のオファーを受けてたんですよね。

『ももクロぴあ』が部数をごまかして「あなたのその印税いただきます!」とばかりに多額の印税を着服していたことが内部告発によって発覚。

みのもんた司会『ザ・ジャッジ!』(02年/フジテレビ出版)の番組本を購入。

先週金曜日、ニッポン放送の番組でボクが「最近は全然ないけれど、昭和の芸能人はタクシーの運転手とよくバトルになっていたんですよ。後ろから蹴飛ばしたりして」とか話して......。

揉めそうなことを続けて書いてきたので、たまにはどうでもいい話でも。

秋田書店の女性編集者の件で「吉田豪はプレゼント水増し告発するような奴はパワハラされてもしょうがないって立場なんだ。酷いな」とか怒ってる人がいたので、もうちょっと説明してみます。

月刊『創』に、秋田書店プレゼント問題を内部告発した女性編集者が事件の全容を語る記事が掲載された。

ASKA、『週刊文春』で「暴力団員から薬物を受取り、映像を撮られたのは事実です...」と告白。

『しまむら』の土下座強要女とか、『餃子の王将』店内での全裸撮影グループとか、バス後部しがみつき少年とか、Twitterで拡散&炎上した連中が次々と逮捕。

元・美人すぎる市議こと立川明日香の『ノーモア立川明日香』(三空出版)読了。帯には「私のような子どもをこれ以上増やしたくない」と書かれていて、孤児院出身で......。

 内柴、控訴審でも改めて無罪を主張。内柴はどうしょうもないヤリチン野郎で女癖が死ぬほど悪いのは事実だろうけど、おそらく強姦はしていないというのがボクの見解なんですが......

『東スポ』に「ジャガー横田のヌード写真集を落札し続ける人物の正体は木下医師?」というスクープ記事が!

『東スポ』情報によると、みのもんたはドラマ『あまちゃん』の大ファン。

1971年、『少年サンデー』に掲載された楳図かずお先生の『怪獣ギョー』が新編集で単行本化されたから久し振りに読み直したんですけど......

丸岡いずみ『仕事休んでうつ地獄に行ってきた』(主婦と生活社)読了。日本テレビ夕方帯の『news every』のキャスターに抜擢され、震災の現地取材をしているうちに心を病んだ彼女。

河合奈保子の娘、14歳でCDデビュー。これ、実は某誌でコメントを求められてボクも事前に音源を聴いてたんですけど、このタイミングで宇多田ヒカルを売り出したスタッフが、ほぼあの頃の宇多田ヒカルなサウンドで ...

ASKAについて調べていると、どんどんASKAのことが大好きになっていくから困る。たとえばチャゲ&飛鳥『時計まわりの青春』(83年/集英社)という本で、飛鳥はこう言っていた。

賛否両論の嵐が吹き荒れつつも順調に売れているらしい樋口毅宏『タモリ論』(新潮社)。そのあとがき部分には「小説家になるずっと前から、僕は夢想していました......

ナイナイ岡村司会のネット番組『めちゃユル』にロンブー田村淳がゲスト出演して、極楽とんぼ山本圭一に婚姻届の証人を頼み、そのために彼が修行中のお寺に行ったことを告白。