交際相手との秘密の動画を、相手をしる知人男性らに販売したとんでもない男が捕まった。被告は37歳で、相手は19歳だった。この犯罪がどのような刑になるのか知って、あなたは愕然とするでしょう。

昨年は映画や有名人の犯罪によって「万引き」に耳目が集まった年でもありました。当事者たちは盗んだ時の自分は病気だったと主張することが多いのですが、それを社会は容認するでしょうか。

有名病院に勤務していた眼科医が危険ドラッグ......このニュースを目にした人も多いでしょう。彼が薬物を使用した理由はとても簡素なものでしたが、人生を問う前に違法行為に気付いて欲しかった事案でした。

妊娠してつわりのひどかった女性が、連れていた娘とともに万引きという犯罪をおかした。裁判で女は罪の意識を問われたが明確に答えることができなかった。お腹の中の子はまもなく産まれてくる。果たしてこの家族の運 ...

犯罪者だから嘘を放送してもいいんですか? イケメンだけどロリコンと大々的に報じられた男性は、不法侵入はあったものの報じられたような内容は裁判では出てきませんでした。一人の人生を無茶苦茶にした報道はその ...

高須クリニック院長の高須克弥氏が大西健介議員を訴えている件、実はまだ続いていたんですね。なぜこれほどまでに長引いているのかというと、控訴していたんですね!

盗撮をしている者に「なぜ盗撮をするのか」と聞いたところで納得の行く答えが返ってくることはまず無いといえるでしょう。現に、この盗撮犯の返答も意味が分からないものでした。

元マラソン選手の原裕美子さんの判決公判が行われ、懲役1年・執行猶予4年というものでした。彼女の逮捕によって「クレプトマニア」という言葉が拡散されましたが、実はこの言葉は毎日のように法廷で使われているの ...

生きていることが辛いと感じている人はたくさん存在する。チャンスがあれば「死にたい...」と思いながら生きることがどれだけ辛いことか。弱さは、時に命を奪おうとする......。

「悪いやつ」には上には上がいます。盗撮犯を見つけては恐喝していたグループが逮捕されました。警察には行けないはずの盗撮犯、なぜ奴らの犯行は露見してしまったのでしょうか。

自分の人生を振り返り「何も楽しいこと・幸せなことはなった」と言い切れる人はいったいどれ程いるのでしょうか。52歳で"爆発"してしまった男がどのように裁かれるのかを取材しました。

給料が日給がいいからと、妙な仕事を引き受けてしまってはいけません。もしそれが犯罪だった場合、あなたも確実に罰せられます。「知らなかった」で逃れることは出来ないのです!

窃盗を繰り返し、ついに実刑判決の下った男が、出所後またすぐに万引きを行ってしまう。その理由は「覚えていない」という驚くべきモノだったが、裁判で明らかになったパーソナリティにやるせないものを感じた。

60年間ホームレス生活を続けた男性(80歳)の裁判を傍聴して来ました。若い頃から天涯孤独で、家族と呼べる人も居ない男性に長い間、誰も手を差し伸べなかったのでしょうか。

格闘技を体得した者による「公然わいせつ」がいかに恐ろしいか、男性は理解し難いかもしれない。この男によって恐怖を味わった女性たちのトラウマが無くなることを祈るばかりだ。

何度も違反を繰り返していたにもかかわらず、またもや車を運転してしまい、逮捕。驚いたことに無免許を知る「同乗者」がそこにはいたのです。

都心部の満員電車でのストレスというのは半端なく、疲れきった人々の目は死んでいます。よって些細な事から発生するトラブルも多いのですが、今回のケースのように裁判に発展してしまうこともあります。

約5ヶ月の間、日に何十件と迷惑電話がコールセンターにかけられてきました。偽計業務妨害で逮捕された人物が語った、あまりにも身勝手な理由に、あなたは何とも言えない気持ちになるでしょう。

52歳の男が13歳の少女に付き合ってほしいと言われる......そんな夢でもドラマでも起こらないようなことが現実に起こった。しかし、下半身が期待に応えられない彼が取った行動とは......。

繁華街を歩いていると「違法です」と書いているにもかかわらず居酒屋やキャバクラなどの客引きが絶えません。彼らは捕まるといったいどんな罪になるのでしょう。そしてどれだけ儲かるのでしょうか?

なぜ、自分で産んだ子どもを虐待するのか。なぜ、自分で産んだ子を虐待し、殺すのか。人にはそれぞれの人生があるように、それぞれの理由が存在します。産まれた子どもに罪はないことだけが同じですが。

有名人を脅す人、有名人に危害を加える人、有名人を殺す人。いずれも小さい世界に固執し、自己陶酔している輩がほとんどですが、彼らの「言い訳」を少し聞いてみることにしましょう。

女手ひとつで子どもたちを育ててくれた大好きだった母に暴力を振るった59歳の息子の裁判記録。遠くで起こっている出来事ではなく、私たちにいつ起こってもおかしくはない事件です。

罪を犯して被告人として裁かれている人達を何年も見てきた裁判傍聴人として、今回の死刑執行について思うことを書いていただきました。たらればではない、「もし」を真剣に考えています。

窃盗の裁判を傍聴していると、転売目的での窃盗事件は非常に多いのです。ネットオークションサイトのようなインフラも整っていますが、何よりも「転売先が豊富」というのが現在の問題点なのです。

財産目当てで殺される夫という事件がある一方で、今回の事件のように相手の死を受け入れられないという夫婦もいます。時が進めば皮肉なことに犯罪となってしまうのですが、何ともやるせない事件でした。

万引きをしなくても暮らしていける人の万引きは罪深い。一生懸命フォローしようとする家族や仲間を裏切ることになるからだ。この64歳の女性も、大切にしていた孫との時間を自ら壊した。

本サイトでも既に報じていますが、のんこと能年玲奈さんを脅迫した男が逮捕され、先頃その裁判が行われました。言い分を聞いているだけでは、野に放ってはいけない人物だと思われるのですが......。

「気づいたら周りにお巡りがいっぱい集まっていた」......偉そうな警察官に従いたくなかった。それだけで男は荷物を調べられ、言いがかりのような罪で逮捕されてしまったのです!

生活保護の申請が通った男が、清掃道具を手に入れるために万引き、そして逮捕。男が法廷で語った言い訳の数々に、家族は何を思うのか。これが万引きの実情なのです。

もう何年も前から、日本人のやらない仕事は外国人が賄ってくれている現実があります。日本人はとかく外国人労働者に対して差別的です。このような現状は国家としての恥だと言い切ります。

2018年1月31日、世田谷区上馬北公園のトイレを爆発させた男の公判が開かれました。この事件は、靖国神社のトイレに爆弾を仕掛けた事件もあったことから「すわテロか?」と思われたのですが、内容はまったくと ...

このところ、色んな事件を見ていると結局「やったもん勝ちか?」と思えてくるものが多いですよね。ぼったくりもそのひとつで、裁判において開き直られたら手も足も出ないことを証明してしまいました。

稼業は万引き......映画だと何だか意味深に感じてしまいますが、現実社会だとそうはいきません。盗まれた側の気持ちに配慮が欠けていては、やはりダメなのです。

幸せなこどもの日を家族とともに過ごせる子がいれば、命の危険を24時間感じながら生きている子もいる。世の中は決して平等には出来ていない。理由なく子どもを殴る親を決して看過していてはならない。

夜に山口容疑者の自宅へ行った女子高生を責める声があります。分かっていますか? 未成年と性交することは違法です。今回は、和解しても懲役を求刑された類似事件をご紹介します。

4月22日、日本武道館にて「乃木坂46 生駒里奈卒業コンサート」が行われました。初代センターを務めた生駒里奈の最後を見届けようと、超満員のお客さんが駆けつけました。

声優さんや女優さんに対する殺害予告が跡を絶ちません。本サイトが報じただけでも短い期間で既に四例目となっています。全てにおいて身勝手な動機ばかり。再発防止の策をしっかり講じて欲しいものです。

昼はスポーツクラブの店長、夜はゴミあさりの帝王......そんな男が偶然見つけたアイドルの個人情報に対して、信じられない行動を起こします。

ニュースなどでよく報じられる「線路内を逃げる痴漢」の映像。その中のひとりが逮捕され、先ごろ裁判が行われました。いったい男はどんなことを口にしたのでしょうか。