「風情はあるんですけど座布団投げは危険。禁止した方がよい」   ――最近の相撲人気で忘れられがちになっているのが、大相撲観客のマナーです。例えば座布団を投げる行為ですが......。 能町み ...

今年10月の消費税増税に合わせて、キャッシュレス決済のポイント還元が実施されますが、その対象にたばこも含まれることに決まりました。たばこは「たばこ事業法」で定価販売が義務付けられているので、少しでもお ...

人の身の丈ほどもあるオオトカゲが椅子に腰かけている女性に前足をかけて立ち上がっています。長い舌を不気味にヒュルヒュルと出し入れしたかと思うと次の瞬間パクッと!…食べたのは女性が差し出したツミレの串焼き ...

細川大河(仮名、裁判当時21歳)は中学卒業後、鉄筋工や解体工などの職を転々としていましたがどこも人間関係がイヤになってすぐに辞めてしまい長続きしませんでした。 母親と仲違いして実家を飛び出してからは漫 ...

タイで最近人気急上昇しているロリ顔ネットアイドル女性のSNSに投稿した写真が衝撃を呼び炎上してしまいました。 ミントラ・チュアワンカムさんはフェイスブックとインスタグラムを中心に活躍している女性ネット ...

検察官が証拠として提出した映像は犯行時刻が深夜であったこともあってあまり鮮明でなかったものの、西野和哉(仮名、裁判当時21歳)が仰向けに倒れている被害者の男性(当時22歳)に馬乗りになって顔面を何発も ...

祭り企画でのヤラセが週刊文春の報道で発覚した「世界の果てまでイッテQ!」、未成年への飲酒強要問題発覚から半年後にようやくNEWSの小山慶一郎がキャスターから降板した「news every.」 関連記事 ...

米朝首脳会談が行われたベトナムの首都ハノイに金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長のそっくりさんが登場したニュースは日本でも報じられましたが、そのそっくりさん、実は2人いたことはあまり知られていま ...

煽り運転だけでなく、高齢者の高速道路逆走や危険運転、中には薬物中毒者の常軌を逸した運転などが晒され、これまでにも多くの騒動を巻き起こしてきたが、今回もドラレコに記録された映像からの騒動。 参考記事:こ ...

写真はイメージです 小林祐介(仮名、裁判当時29歳)の母親は証人として出廷するために広島から上京してきました。彼女は息子の長所を「人懐っこくてやさしいところ」、短所を「楽な方へ逃げていくこと」と話して ...

「ダウンタウンDX 」(日本テレビ系列)に「ジャニーズ大好きなジャニーズ 」として出演したA.B.C-Zの河合郁人が注目されています。 「キムタクの歌マネ、松潤のフリマネ、亀梨和也、錦織一清の移動マネ ...

  歴史問題などの認識を巡る意見の相違から、子どもたちの教材となる教科書の記載内容が問題視されるという事案は少なくない。現在、そんな教科書記載内容を巡る一風変わった騒動が巻き起こっている。 ...

ヒロシ氏やカジサック氏といった成功例もあり、芸能人のYouTuberデビューが後を絶たない。 このような芸能人YouTuberとしての動画配信に活路を求め、新たに名を連ねることになったのは、モデルでタ ...

長年患っていたパニック障害の治療に専念するため、昨年11月より休養していたKing & Princeの岩橋玄樹。そう簡単に治せる病気ではないので長期休養も視野に、もしくはこのまま引退の線もあり ...

最近のテレビはテレビ番組を観るだけのツールじゃないんですね。 どういうことかというと、いまのテレビには「スマートTV機能」なるものが搭載されていて、ネットフリックスやらAmazonプライム・ビデオなん ...

アパートの廊下で水牛と対峙する警察官。そんな画像を警察官本人がfacebookに投稿してタイで話題となっています。 場所はタイ南部ソンクラー県。facebook投稿には妻へ向けたメッセージも添えられて ...

クールビューティな雰囲気と親しみやすい笑顔で、現在絶好調の乃木坂46の大黒柱、白石麻衣。だが、ときおり見せる、怒りの感情のシーンでは「黒石さん」と呼ばれています。 これは白石麻衣に限ったことではなく、 ...

昨今では様々なジャンルの新品が売れにくくなっている代わりに、リユースやリサイクル、シェアのニーズが高まっている。そんなリサイクルショップ大手のハードオフでパソコンを購入したというユーザーから、以下のよ ...

 2月26日からCMが流れている、RPG「黒い砂漠」のモバイル・バージョンが発表、記者会見が行われました。 おすすめ記事:「みんな16位がいいんです」 次世代メンバーの新星、AKB48の矢作萌夏さん( ...

口論からの大捕物が話題となったり、線路内を逃走経路とし大規模な電車遅延を招いたかと思えば、冤罪騒動も大きな議論の的になるなど、痴漢を巡る騒動は後を絶たない。そんな痴漢騒動から想像の斜め上を行く画像が出 ...

煽り運転には厳しい目が向けられ、ドライブレコーダーの普及が進む状況にありながらも、相変わらず無謀な運転や危険な煽り運転などの様子が動画で晒されるという事例が後を絶たない。 今回騒動となっているのは少々 ...

そもそも美人とは何だろう?人によって好みは異なる。私は人から美人と言われているらしい。が、なにを持って美人なのだろう?学生時代よく告白された。私の顔が好きなの?スタイル?性格?一体、何がいいのだろう? ...

女子高校生による生情報を発信するサイト、「女子高生ラボ★47」が発表したひとつのアンケートが注目されている。それは、2月22日、卒業シーズンに合わせた企画で、「卒業旅行」に行くならどこの国がいい?とい ...

過激なチャレンジ企画や度を越したドッキリ動画、仲間割れに詐欺まがいの商材紹介と想像の斜め上を行く騒動を続発させるYouTuber。そんなYouTuber界隈から新たな騒動が届けられることとなった。 渦 ...

日々SNS上にはマナー問題に関する告発が投稿され騒動となっている。先日には電車内でカップラーメンを食べる男性の姿が盗撮の上、Twitter上に問題提起投稿されたため、マナー違反を指摘する声と、盗撮とい ...

そりゃあ気持ちは分かるが... 平成30年2月13日深夜、浅草の雷門近くの道路をパトカーで警ら中だった警察官は一台の不審な車両を発見しました。 極端にフラフラしながら走行しているその不審車両に停止を命 ...

写真はイメージです 八木沢慎一(仮名、裁判当時54歳)は高血圧のために働いていたタクシー会社を退職せざるを得なくなりました。会社の寮に住んでいた彼は退職と同時に住居も失いました。 彼は当時住んでいた練 ...

深夜、都内の焼き肉店から 「閉店後も居すわって暴れている客がいる」 と110番通報が入り警察官が現場に駆けつけると植松直也(仮名、裁判当時37歳)は通報通り店で大声を出して暴れていました。 彼は、 「 ...

ダメだ、取っては、ダメだ! 日々の生活の中で往々にして人間性が試される瞬間が訪れる時があります。東妻亮太(仮名、裁判当時35歳)にもそれがやってきました。 彼は高校中退後、パチンコ店やゲームセンターな ...

人が犯罪を犯してしまうのには、理由となる心理的要因が存在します。しかし、その気持を理解したくても被害者が受けた心の傷の前にしては言い訳としか捉えられないでしょう。せめて、犯行前に誰かが寄り添うことがで ...

人は自分を押し殺して仕事をしていると、ある日突発的に逃げ出したくなることがある。そしてとんでもないことを考えついたりするものだが、大抵は我に返って実現化しない。この物語は、そんな突拍子もない考えを払拭 ...

小学校4年生の栗原心愛さんが父親による虐待とみられる暴行によって亡くなったという報道では、彼女がいくつかのサインを出していたことが判りました。虐待されている子どもたちに共通する「ある傾向」とはどんなも ...

60キロの制限速度の道路で153キロを出して走行した男が逮捕。聞けば子どもが生まれたばかりというのに、犯罪を繰り返していました。どうしようもない親を持ったお子さんだけがお気の毒です。検察官の怒りの言葉 ...

一度手を出すとなかなかそこから抜け出せなくなるのが覚醒剤の怖さです。人生を破滅させないために、大切な人が存在しているあなたは絶対に手を出してはいけません。その人を失うと、あなたは......。

酔っ払って帰ってきた夫はチェーンをされて家に入れなかったそうです。何度も何度も大声で妻を呼びますが反応はありません。頭に血が上った夫はマンションに備え付けてある消火器を手に取り、妻が眠っているであろう ...

子どもを守らなければいけない世代の人間が、わいせつな言葉を浴びせ、身体を触るという行為を行い御用となりました。裁判では検察官にのらりくらりと応えていたので、ここで全てを明らかにしてみたいと思います。

あまりにも「医療行為」にこだわりすぎた男が法を犯してしまい、裁判にまで至ったケース。その場に居合わせた「患者」もずいぶんと驚いたことでしょう。その不可思議な内容とは......

いわゆる「オレオレ詐欺」で金の受け渡しを行う受け子が一番逮捕されやすいという。彼らはマニュアルに則って被害者と接触する役割を担うわけだが、そのため危険性が増すのである。彼らはいったい「いくら」で働いて ...

国と国の問題は、国民として見れば腹も立ちます。しかし、私たちは政治家ではありません。個人と個人として対峙する場合に大事なのは、相手がどんな人物であるか? だけではないでしょうか。そこに政治的理由は無い ...

「生きる目的が見えません」と語る下着泥棒を犯した被告人。彼を想う母親の優しい言葉と下着泥棒の背景には何があったのでしょう。そして、裁判所が下した求刑は被害者が納得できるものだったのでしょうか?