みんな病気に キンプリ岩橋、セクゾ松島、今井翼に続いて川崎麻世まで どろ沼裁判で疲弊か

2018年12月25日 カイヤ 川崎麻世 離婚裁判

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「メニエル病の今井翼、パニック障害のKing&Princeの岩橋玄樹、突発性パニック障害のSexy Zoneの松島聡、過呼吸症候群、突発性難聴の堂本剛ジャニーズの闘病が報じられていますが、ジャニーズ出身の川崎麻世も自律神経を患い、発声に支障をきたすこともあるそうです。歌手活動、舞台公演の仕事も多いので、仕事への影響を極力少なくするために懸命に治療しているようです」(スポーツ新聞 芸能デスク)

 沢田研二の『勝手にしやがれ』をリメイクししてデビュー、元光GENJIの大沢樹生とのユニット『オッサンズ』は好調ではあるものの、妻カイヤとの離婚裁判の泥沼化がストレスになっているようです。

「離婚に関して麻世が弁護士に委任してから、もう3年になります。麻世は、子供や母親への影響も慮って表沙汰にならないように進めてきました。今年の4月に離婚に応じるとカイヤ側が同意したので、6月に和解案が裁判所に提出されました。カイヤも承諾をしていたのですが、翻意し、弁護士を10月に解任しました。そして麻世をイメージダウンさせる情報を次々と発信するので、本当にストレスになっています。パパラッチの自宅への張り付きにも当惑していました」(川崎麻世の友人)

 離婚和解案報道に対してカイヤは前任弁護士の名前を挙げた下記の反論を掲載していました。

【 私は離婚に応じる旨の回答はしておりません。藤田 caiya】

「和解案は裁判所に提出されていましたから、前任弁護士かカイヤのいずれかの発言が虚偽の可能性があります」(司法記者)

 年末の裁判で明らかになるのでしょうか。(文◎山崎勝乃)

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