NHK朝ドラはどうして新人を抜擢しないの? 次期ドラマに二階堂ふみで「朝からあの感じ、無理」の声

二階堂さんのインスタグラムより。窪田さんとの2ショットでの満面の笑みが眩しい

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6月3日、2020年度前期放送のNHK連続テレビ小説『エール』にて、ヒロイン役を女優の二階堂ふみさん(24)が務めることが発表され、話題を呼んでいます。

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この作品は、阪神タイガースの歌「六甲おろし」などを生み出した昭和の有名作曲家・小関裕而さんとその妻である歌手の金子さんという実在の夫婦をモデルにしたストーリーになるといい、主人公の古山裕一を俳優の窪田正孝さん(30)が務めることがすでに報じられていました。


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二階堂さんは今回、2802人が参加するオーディションを受けてこの役を勝ち取ったとのことでしたが、すでにドラマや映画で主演を張るクラスの人気女優なだけに、ネットでは新鮮みがないとガッカリする声も多数あがっていました。

たしかに朝ドラはかつて“新人女優の登竜門”と言われていましたが、ここ最近は主演クラスの人気女優うばかりが出演している印象があります。それは一体なぜなのでしょうか?