木下優樹菜がなぜタピオカで揉めているのか? 乗り遅れた人にユッキーナ炎上をまとめました

実は木下さん、実姉が勤務していたというタピオカ店とトラブルになっていたのです。

発端は今年7月、東京都江戸川区にタピオカ店Aがオープンしたことについて、「ゆきなのお姉ちゃんさやかがオープンしました。20日から是非タピりにいってね」と自身のインスタグラムで紹介。さらにストーリーズにも、木下さんと夫の藤本敏史さんの名前で出したオープン記念の花が立つ店頭を写した画像をアップし、「姉よ。おめでとうよ」とコメントを書き込んでいます。

これを受けネット上の最新事情をチェックする“トレンドブログ”多数が記事化。

<木下優樹菜姉のタピオカ店Aの混雑状況や待ち時間は?>

<木下優樹菜の姉がタピオカ店Aをオープン>

など、総じて「木下さんの姉が経営者である」と読める内容になっており、ファンや地元民が来店。飽和状態のタピオカ店のなかでも順調な滑り出しを見せたかに思えました、が……。

10月6日、状況が一変するのです。木下さんが自身のインスタグラムに、

「お姉ちゃんは、一緒にやっていた方に、裏切りのような行動などをされてしまい、しまいには、わたしが、ぜひ来てくださいねって、インスタで、宣伝した事がよほどご迷惑だったらしく、、ご機嫌がよろしくなくて、お姉ちゃんがキレられてしまったり、しまいには、給料もちゃんともらえず、、給与明細までもらえず、、、人間不信のようになってしまぃました」

などと告白。さらに、「もうお店には行かなくて大丈夫です」とつづり、「でも、給料と給与明細を、出すには、当たり前だよね? かなり言いまくって、やっとなんかきたらしいけど」「タイムカードとかも適当っぽいし、、なんか残念だよね」と、給与面での不信感をのぞかせたのです。木下さんはこの投稿をすぐに削除しましたが、上記投稿を見た木下さんフォロワーがタピオカ店のインスタアカウントに来襲。

「最低!」「そんな経営者のいる店には行きたくないし、早くクローズしてください」「(千葉県台風被害の募金箱の画像へのコメントとして)この募金も間違いなくあなたのポケットマネーだよね」「こんな店行きたくないわ! 宣伝しておきますね」「芸能人の力使って客集めしてたくせに給料払うの渋るわ、明細はないわって、マジでゴミカス人間ですね。店が潰れるのも時間の問題ですねww」「店をたたみ、よその地へどうぞ」「最低最悪の極悪野郎だな」

など、口汚く罵るに至ったのです。しかしそんななか、事情を知っているようなアカウントが、こんなコメントを残します。

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