平手友梨奈の欅坂脱退に元でんぱ組の最上もががコメント 「続けたくても…抜けざるを得ないという選択」に説得力あり

この突然の発表に、多くのファンから悲しみのコメントが寄せられていますが、気になるのは織田さんと鈴本さんが「卒業」なのに対し、平手さんは「脱退」ということ。この言葉が様々な憶測を呼んでいるようですが、発表後のラジオ番組に出演した平手さんは脱退について『今は話したいと思わないので、いつか話したいと思った時に』と語っていたそうです。

そんな中、でんぱ組.incの元メンバー・最上もがさんがこの「脱退」という言葉について言及しました。23日にTwitterを更新した最上さんは、自身もグループを「脱退」したという過去を振り返り『続けたくても身体的にも精神的にも限界だったために、抜けざるを得ないという選択を自らしたので、どうしても卒業という表現ができなかった』と説明。

更に同グループを「卒業」した夢眠ねむさんとの違いについては『今後のことを見据えて決めていた、の違いかなって』と語っていました。

この投稿に、ファンからは「1番説得力のある説明」といった声をはじめ、

 

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