これがドラッグ入手経路 本サイト取材で分かった沢尻エリカの裏の顔 親友の女優Kの方がもっと危険な状態か

「MDMAは脳神経を刺激する別名パーティードラッグ。海外の有名クラブへ行くと、比較的手に入りやすと言われています。マリファナと覚醒剤の中間と言えばいいのかな、もちろん常習性の高いものなんで一度ハマってしまうと抜け出すのは大変」

そう話すのはニューヨークを拠点に活動するヘアメイクアーティストのAさん。

「どの現場で、というのは伏せますが、沢尻さんと何度か現場でお仕事した経験があります。それからフランスに現地コーディネーターをしている友達がいるんですけど、その彼を通じてヨーロッパ某国で、こちらは仕事ではなくプライベートですけどクラブで会ったことがあります。沢尻さんは陽気なパーティーガールというのが第一印象で、現場でも外でもよく笑う気前のいい人。女優さんですから、ちやほやされたり注目されるのが好きなんでしょう、〝ボトル入れたからみんなじゃんじゃん飲んじゃって〜〟と、アルコールが回ると金銭感覚が崩壊するタイプのように見えました。あと、普通に男が大好きで、誰それ構わずハグやキスをするので、同席していた彼氏がイライラしてたことも覚えてます。彼女、DJ兼ファッションデザイナーなんかをやってる外国人の男と離婚後に付き合ってたんですよ。彼はイケメンとは程遠い、どちらかといえばダサいタイプでしたけど、聞いた話ではドラッグディーラーという裏の顔も持っていたとか。ですから、二人はそういう結び付きだったのかなぁって」

約3年間の交際を経て、2009年に結婚した沢尻エリカ。お相手はなんと、親子ほど離れた22歳年上で自称ハイパーメディアクリエイターこと高城剛。出会いはクラブイベントで、DJをしていた高城氏と客として来店していた沢尻が秒で意気投合し、その日のうちに肉体関係を持ったという逸話があります。

「明治神宮で挙式、ハワイで披露宴と盛大だったわりに、1年も立たずして協議離婚に突入してましたよね。で、そこからかなりこじれて連日ワイドショーを賑わせていたことは今でも覚えてますよ」と話すのは、民放局ディレクターです。

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