兵庫県民は気を付けて! 署長の歓迎会でコロナ感染した兵庫県警に電凸したら、とんでもない事実が判明しました! 現在約120人自宅待機

――異業種から移っていらして、署長の歓迎会を優先するのって警察の非常識な部分だと思いませんか。

「今、新型コロナウィルスとかで騒いでいる中でそういった飲み会を開くのはちょっと考え方が甘いというのはありますね」

――自分たちは大丈夫だという特権意識、驕りが署長歓迎会に参加した幹部たちにはあったのでしょうか。

「それは、懇親会に参加した方がどういう風に思われているか。分からないんですけれども。そういう気持ちがなかったら、開いていなかったんかなぁと思います」

――参加した幹部は貴方の知る人でしょうか。

「はい」

――普段から、無敵感に酔いしれていらっしゃるのでしょうか。

「ちょっと分からないんですけれども」

――警察以外の業種を経験していらした貴方からご覧になって、視野狭くないですか。

「(沈黙15秒)いやぁ、どうですかねぇ。やっぱりそういう風にみられてますかね」

――自粛で収入減っている人も多い時に税金で飲んで税金泥棒! 仕事しろという声もありますが。

「まぁ それは税金ではなく個人のお金だと思うんですけど」

――市民は売上や収入が下がっているのに、警官は税金から安定した給料をもらっているわけですから反感出るのはお分かりにならないでしょうか。個人のお金も元々は税金から出ているというのが公務員ですよね。

「はい」

――慶応病院は若手の研修医が飲み会を開いて感染者が出ましたが、神戸西警察署は若手ではなく、署長を含む幹部、あなた方の上の人達がひどすぎませんか。

「おっしゃるとおりです」

――そういう人が幹部として出世する職場はどう思いますか。

「そうですね。自覚が欠けていますよね」

――市民を守る立場の警察が最初は懇親会を隠蔽していたそうですが。

「そうですね。」

――バレる嘘をつくのが兵庫県警の習性ですか。

「フフっ 習性ではないですね」

――なぜ笑うのでしょうか。まじめに質問をしている時に。

「笑っていないですよ」

――録音していますよ。