クリスマスに忘年会、新年会と何かとお酒を飲むイベントが多いこのシーズン。そうすると気になるのが体重ですね。そこで今回はお酒とのつきあい方を書いてみます。

王座統一戦で判定負けた亀田大毅がなぜかIBF王座を保持したままになっている件について、亀田ジム代理人・北村晴男弁護士が「当ジム又はJBC担当者のいずれかが、何らかの意図をもって事実に反する主張をしてい ...

入国の基準は国によって異なるが、アジアやEUは比較的ゆるく、アメリカやイスラエルは非常に厳しいというのが旅行者の共通認識だった。犯罪歴のある人間にしてみれば、「自分がイミグレーションを通過できるかどう ...

最近すっかり脱原発の人になった小泉純一郎について、山本太郎が「政治家の行動原理は、結局カネか票なんですよ。小泉さんの言っているのが、カネにつながる脱原発だったら何の意味もない」とコメント。

大道塾塾長・東孝先生の教育本『人と結びて有情を体す』(東京堂出版)、読了。

クモ膜下出血から生還した神足裕司さんの『スーパー闘病エッセイ! 一度、死んでみましたが』(集英社)、読了。

昨日はブラジルのワールドカップ抽選会に出ている司会の金髪美女がエロすぎてヤバいとTwitterが盛り上がっていたみたいですが......。

先日、警視庁は歌舞伎町などの路上に売春目的で立っている女性、24人を逮捕した。

演奏は生バンドで夢のコラボも多数実現する奇跡的な番組のはずなのに、必然性のないコラボ&選曲ばかりだし、モニターのトラブルなのかみんな音が取れなくて音程やリズムが乱れがちだしで、いろいろ残念な『2013 ...

いきなりですが皆さんはダイエット中は食品の何に気をつけていますか?

9月発売なのにまだ平積みされている書店も多く、順調に増刷されているらしい丸岡いずみ著『仕事休んでうつ地獄に行ってきた』(主婦と生活社)。

メディアにとっては戦前の治安維持法を想起させる悪法というべき「特定秘密保護法」が強行採決された。特別委員会の強行採決を経て、その日の夜には衆議院本会議でも可決され、参議院に送致された。

なぜかこのタイミングで表紙&巻頭に佐々木健介を起用した『俺達の父親道 Dadism』(小学館集英社プロダクション)購入。

若山騎一郎&仁美凌、夫婦揃って覚醒剤取締法違反で逮捕。若山ジュニアは酒も飲めなかった父・若山富三郎よりも、大酒を飲みドラッグもやる勝新太郎に憧れちゃったタイプだから、ある意味しょうがないんですよね。

近年、重大事件の犯人逮捕につながる有力情報に懸賞金がかけられることが増えてきた。リンゼイさん殺害事件で2年7ヶ月に及ぶ逃亡生活を続けていた市橋達也に1000万円の懸賞金がかけられていたのは記憶に新しい ...

「2011年3月11日......あの日を境に僕は深く考えざるをえなくなった」と帯に書かれた、吉田照美『ラジオマン』(ぴあ)読了。

ここ最近の猪瀬直樹から目を離せない。こんなにおもしろい人だっただろうか。都知事におもしろいと言ったら失礼だ。言いなおそう。こんなに派手に話題を提供する華やかな人だっただろうか。

川口春奈の主演ドラマ『夫のカノジョ』が今季のドラマでの最低視聴率番組となり、彼女が数字の取れない女優的な扱いをされたり......

「年収1000万円超を目指す若きビジネスマン必読マガジン」『ネオヒルズ・ジャパン』が創刊され、レスリー・キー撮影の与沢翼の表紙がコンビニに並んだ翌日、与沢翼が専属運転手を殴って書類送検されていたことが ...

うわ! 前回の「某番組に無償でAD扱いされそうになった話」がネットニュースになってる!

みなさんは、普段どれだけ自分の歯のことを気にしていますか? 小さいころは1日3回、必ず歯を磨くように教えられましたが、大人になってしまうと、うっかり歯磨きを忘れてしまう日も少なくありませんよね。

人間、「借り」があると相手に対して強く言えないというのがサガである。裏社会の人間はその心理を巧みについて、相手を意のままに動かす。本来あるはずのない「借り」を過剰に膨らませたり、「負い目」を与えて人を ...

某番組のスタッフの人(面識なし)から「某芸能人の絶版の本を探してるんですけど、吉田さんなら持ってますよね? あの本を明日の放送で紹介したいから、いますぐ表紙の写真を撮ってメールして下さい」との連絡あり ...

22歳でバルセロナ五輪の銀メダリストとなり、25歳でギリギリガールズとデキ婚し、27歳で女子アナと不倫し、28歳で離婚し、30歳でスポンサー的な立場だった12歳年上の女性実業家と再婚し、34歳でまた離 ...

テレビに出ているけれど、おそらく診察したら何らかの病名が付くぐらいギリギリの芸能人の代表格がエスパー伊東だと思ってるんですけど、今回の恐喝騒動は実にエスパー伊東らしいと思いました。

わたしが取材対象とする人物はいわゆる裏社会に生息している人々が多い。ヤクザ、半グレなどの面々だが、彼らと接していると取材内容とはまるで違う部分で感心させられることがある。

「怪我の予防にストレッチをしましょう!」と聞きますが本当でしょうか?

板東英二、謝罪会見で「カツラは経費として落ちるので、植毛も大丈夫かと思っていた」と、なぜか脱税疑惑ではなく脱毛疑惑についてカミングアウト。

前回に続き、今回も対馬の歴史を元に、韓国が主張する 「対馬は韓国の領土だ」 という主張を全否定する。

田代まさしの持ちネタで「桃屋の『ごはんですよ!』って、おかしいよね? あれ御飯じゃないでしょ......。

現在、在特会らを中心としたいわゆる 「ヘイトスピーチ」 に対して批判が集まっている。

ここ2回ほどのボクの山本太郎記事の反応としては、「あいつみたいな国賊は死ね!」と本気で怒る人多数で、「あの人を批判するなんて原発推進派なんですか! 」と怒る人が少数だったんですけど......

プラチナム所属のセクシーアイドルグループFUJI★7GIRLsのメンバー7人が撮影中の事故で全員負傷し、治療に専念するためしばらく休業することが判明。

議員になる前の山本太郎の著書『ひとり舞台』(12年/集英社)読了。日刊ナックルズ的には彼のデビュー作であり、関東連合・川奈毅も出演していた映画『代打教師 秋葉、真剣です』について......。

だいぶ間が空いてしまったが、前回は 「ネトウヨ的思想とこじらせちゃった人々がどうやってくっついたか?」 を解説した。

山本太郎、園遊会で天皇に直訴状を手渡したことが非常識だと叩かれる。

昨日の出来事。隔週水曜レギュラーのbayfm『with you』出演のためJR京葉線で海浜幕張に向かう途中、新浦安駅に到着するかしないかのタイミングで電車が急停車。

人気マンガ「黒子のバスケ」に対する脅迫行為が依然続いている。過去に脅迫者は作者の母校やイベント会場などに脅迫文を送っているが......

7月の参議院選挙以降、長い夏休みを取っていた国会がようやく動きだした。

抗議の街宣活動激化でスポンサー離れは避けられず、みのもんた事実上の芸能界引退に......という報道に、ちょっとモヤモヤしてます。