『東スポ』に「ジャガー横田のヌード写真集を落札し続ける人物の正体は木下医師?」というスクープ記事が!

国会はいまだに閉じたままだが、水面下ではアベノミクスならぬ安倍イズムが着々と進行している。推進部隊は安倍総理、お友達閣僚、霞が関官僚、官邸スタッフであり、有識者を名乗る取り巻きの御用ブレーンたちである ...

『東スポ』情報によると、みのもんたはドラマ『あまちゃん』の大ファン。

1971年、『少年サンデー』に掲載された楳図かずお先生の『怪獣ギョー』が新編集で単行本化されたから久し振りに読み直したんですけど......

ニコニコ生放送では「出入り禁止」となった場所が多く存在する。それは出入り禁止の場所に入ったとかではなく、私が放送しながらで出入り禁止になった場所だ。

丸岡いずみ『仕事休んでうつ地獄に行ってきた』(主婦と生活社)読了。日本テレビ夕方帯の『news every』のキャスターに抜擢され、震災の現地取材をしているうちに心を病んだ彼女。

河合奈保子の娘、14歳でCDデビュー。これ、実は某誌でコメントを求められてボクも事前に音源を聴いてたんですけど、このタイミングで宇多田ヒカルを売り出したスタッフが、ほぼあの頃の宇多田ヒカルなサウンドで ...

ASKAについて調べていると、どんどんASKAのことが大好きになっていくから困る。たとえばチャゲ&飛鳥『時計まわりの青春』(83年/集英社)という本で、飛鳥はこう言っていた。

賛否両論の嵐が吹き荒れつつも順調に売れているらしい樋口毅宏『タモリ論』(新潮社)。そのあとがき部分には「小説家になるずっと前から、僕は夢想していました......

ナイナイ岡村司会のネット番組『めちゃユル』にロンブー田村淳がゲスト出演して、極楽とんぼ山本圭一に婚姻届の証人を頼み、そのために彼が修行中のお寺に行ったことを告白。

今回から「ネットウヨクと "こじらせちゃった" 人々」という、シリーズ中で最も危険なテーマについて解説していく。非常にデリケートな話題なのだが......

ボクのAKBじゃんけん大会考察が、なぜかYahoo!のトップニュースになったりの大変な騒ぎに。

松井珠理奈、第4回AKBじゃんけん大会で優勝。彼女がパーを出し続けて勝ち抜いたこととか、初回こそ内田眞由美という無名なメンバーが優勝するリアリティがあったのに......

自分が経営する理髪店で女性客にキスをした40歳の男性理容師が逮捕。顔にタオルを乗せた状態で女性客にキスをしたというのも、その女性客が毎回口の周りに違和感を感じていたので隠し撮りで動画を撮って犯行が明る ...

楽しんご、自殺未遂報道。何かと思えば『東スポ』情報によると知人女性に「木炭で死のうとしたけど、練炭じゃないと死ねないみたい!」とLINEで連絡してたってことらしいんですけど...

辛口すぎていつ大炎上するかおっかなびっくりな当シリーズだが、今回からは書き方の難しい "病巣" の部分に切り込んで行こうと思う。

みのもんた、報道番組出演自粛を発表。『日刊ゲンダイ』は「みの引退」と断言したりで大変な騒ぎになってるわけですけど(日本テレビは除く)、とりあえず次男の件については盗んだカバンにも財布にも指紋がなかった ...

さて、今回のテーマなのだがニコニコ生放送ってこんなに面白いんだぞ! ってのをナックルズの読者のみなさんにも知ってほしいと思う。ニコ生ってのは「テレビじゃ見れない馬鹿なこと」が見れるところに魅力があるか ...

みのもんたの新書『義理と人情』(07年/幻冬舎)再読。銀座での粋な遊び方とか、女性スキャンダルがバレたときも女房が「僕に黙って関係者に『みのが、失礼いたしました』と謝罪して回ってくれた」とか、そんなエ ...

「餃子の王将」店内に全裸で座る男性客の写真がTwitter上で公開されて問題になっている。これなどは世に言う「バカッター」なる典型的な出来事だろう。

飛鳥涼の著書『インタビュー』(96年/幻冬舎)読了。飛鳥が講談社『Views』のインタビューを受けたら、言ってもいないことを見出しにされたことで、新聞に「謹告」と銘打った訂正広告を飛鳥サイドが出したり ...

芹那、有吉と「交際してない」宣言。これまで何があったわけでもない芸人たちに「口説かれちゃったんですよー」と鼻声で言い続ける独自の活動を繰り返した結果、「芸能界一のモテ女」というキャッチフレーズを手にし ...

作家・原田宗典、覚醒剤所持で逮捕。躁鬱らしいからアッパーになりたかったのかなあとか思っちゃうわけですけど、そこでふと思い出したのがGacktの自伝『自白』(光文社)に書かれていたエピソード。

今回は前回に引き続き、ブラジルの危険なカーニバルの状況、そして今後、開かれるサッカー・ワールドカップやオリンピックについて、旅行作家の嵐よういち氏に話を聞いた。

2011年の力武氏の逮捕「通称:擬似児童ポルノ問題」について、力武氏をよく知る元アリス出版(伝説の自販機エロ本・ロリ系雑誌の出版社)編集長の川本耕次氏はこのように解説してくれた。

元弟子が佐々木健介の「かわいがり」行為をブログで告発。個人的にはSKこと佐々木健介の暴力行為に関しては「まだやってたんだ」って感じなので、それよりもあのさわやかな高校生だったNこと中嶋勝彦が一緒に告発 ...

大変、ご無沙汰してしまい申し訳ありません! 言い訳はありませんが、一つだけさせて頂くと結構、日刊ナックルズの編集が大変だったりしまして......

2014年にサッカー・ワールドカップが、そして2016年にオリンピックが開催される国、ブラジル。BRICsの一員として著しい経済成長を見せていたと思ったら、欧米の緊縮財政で世界中にバラ撒かれていたドル ...

安倍政権が国論を二分する国策レベルの難題を論議する秋の臨時国会がいよいよ開幕だ。アベノミクスで参議院選挙を大勝した安倍政権は、衆参両院で安定多数を獲得したことで強気の政権運営をどこまで貫き通せるかどう ...

小籔千豊、寝坊でフジテレビ『ノンストップ!』に遅刻。芸能人が寝坊で番組収録に遅刻するなんて絶対に有り得ないことらしいんですが......

山本太郎に隠し子発覚。仕事さえちゃんとしていれば政治家はプライベートでも清廉潔白である必要はないと思っているので...

実は"CG児童ポルノ"問題より遡ること2年前にも、全く同じことを各メディアがやらかしている。

みのもんたにセクハラ疑惑。みのもんたといえば生放送の本番直前までハードな下ネタを連発して現場をあっためることと、前日に銀座とかで深酒しすぎて生放送中に居眠りすること......。

夏休みだからということなのか、若者がバイト先で「弾けている」写真をTwitterなどにアップし、それが大炎上してバイトをクビになったり、店が閉店した上に損害賠償請求という話になったりと、「ちょっとした ...

宮崎駿、引退宣言。これまで何度も繰り返してきた引退宣言も今回はかなり本気だってことみたいで......

「モリのアサガオ」「きらきらひかる」などの作品で知られる漫画家の郷田マモラ氏が、知人女性にボールを投げつけた上、わいせつな行為をしたとして逮捕されたのは記憶に新しいところだが、わたしがこのニュースで注 ...

楽しんご、付き人男性をボコボコにして100万円支払っていた「ジャブ注入」事件が発覚。

TBSラジオ『永六輔の誰かとどこかで』、46年の歴史に幕。ここ最近は滑舌の悪さゆえ放送を打ち切る地方局も出てきていたそうなんですけど、ボクに言わせればそこがいいのに!

読プレ未発送問題について、男の墓場プロダクション周辺の出版関係者に聞き込みをしたところ、衝撃の事実が明らかになりました。

森功『大阪府警暴力団担当刑事「祝井十吾」の事件簿』(講談社)読了。