ひろゆき氏が投下した「爆弾」 2020年11月18日放送のTBS『グッとラック!』ではこんな話題が議論されていました。「2ちゃんねる」創設者の西村博之(ひろゆき)さんが出演。そこで『キラキラネームをつ ...

コロナ禍で、延長されたことで緊急事態宣言が、ようやく解除されることになったが、飲食業界は20時までの時短営業を強いられて、断末魔の叫びをあげています。 居酒屋チェーンのワタミは、全店の2割に相当する1 ...

ハッキリ言って人の批判とかしたくないんです。素晴らしい人だ、という原稿の方が書く方も気持ち良いと思うのです。けれど、どうしてもこれだけは書いておかなければなりません。 そろそろはっきりさせて頂きたいの ...

日本でも有名な韓国の猟奇事件「華城(ファソン)連続殺人事件」の真犯人、李春在(イ・チュンジェ)受刑者の8件目の殺人事件の犯人と誤認され、20年にわたり無実で獄中生活を送ったユン・ソンヨさん(54)に対 ...

楽天が日本郵政とタッグを組んだというニュースが流れましたが、はたして「元お役所」の郵便局と提携することで日本の買い物事情は変化するのでしょうか? 適当に住所を書いても無事に手紙が届いていた時代は何処… ...

当時の民主党関係者が「第一被害は避けられた」と言い訳っぽく話していましたが、とんでもない。このレポートを読むと一次被害は奇跡的に避けられた、と言ってよいでしょう。 僕が驚愕したのは14日の3号機の爆発 ...

「原発に対しての気持ちですが、今まで住んでたものをなくされた原発に対して、そこで働いてるっていうこと自体が、おかしい」(福島第一原発作業員)   ■14日夜、「もういいです」   ...

実は第一次被害で犠牲者が出てもおかしくなかった。「3号機爆発は、命拾ったなですよ。瓦礫が当たっていたらダメだった」(福島第一原発作業員)   ■14日、3号機爆発に隣の建屋で遭遇 3月12日 ...

1号機爆発。東電社員が「ブローアウト!」と叫ぶ。「パカーンみたいな、あんまり重い音じゃないんですよ。要はそれだけもろくできてるんで。抜けてもいいようにできてるんです」(福島第一原発作業員) ...

「俺はこんなことしにきたんじゃないんだよ!」 12日朝、菅直人首相の怒鳴り声が作業員たちにまで聞こえた。作業員は「怒ってるよ、菅直人」「何しに来たんだよ」と苦笑していた   放管員というのは ...

「約20年前の事だから、最早誰も知らないだろう」 そう思いながらも、新潟県一の繁華街の古町に降り立ちました。当時は繁華街の住民なら誰でも知っていると言ってよい有名人がいたのです。 「あげまん慶子」とい ...

  福島第一原発事故 10年目で出て来た新事実 「フクシマ・フィフティー」のアナザーストーリー 第1回(インタビュアー│奥山俊宏、久田将義) | TABLO  福島第一原発事故 10年目で出 ...

第1回から続く2回目の記事になる。今まで証言されていになかった「フクシマ・フィフティ」のもう一つの声。約10年前にインタビューを敢行。取材相手の「マサさん」の仕事の都合上、当時は公開できなかった。が、 ...

グラビアアイドルの人気は薄命とされています。ではグラドルを卒業したらどうなるかというと、「女優に転向」「実業家と結婚」「自社ブランド等を立ち上げ起業家へ」のパターンが定番ですがもう一つの兆候として「な ...

「この話、10年後になっても世に出すべきですよ」。 この言葉を今でも覚えている。朝日新聞記者奥山俊宏(現・朝日新聞編集委員)さんが、取材後にぽつりと僕に言った台詞だ。2012年、福島第一原発事故取材で ...

昭和の闇将軍、今太閤とまで呼ばれた元首相田中角栄氏には、「東京・目白の家から新潟の生家まで3回曲がったら着く」という都市伝説があります。日本列島改造論をぶちあげた「コンピューター付きブルドーザー」の異 ...

4日、韓国の尹錫悦(ユン・ソギョル)検事総長が電撃的に辞任した。文在寅(ムン・ジェイン)政権は、政権や与党要人らの疑惑に容赦なく切り込んできた尹氏を疎んじ、あの手この手で検察からの追放を目論んできた。 ...

最近は、マッチングアプリで男女が出会うことを良しとする風潮がありますが、いつからこの「名前を変えただけの出会い系サイト」が市民権を得たのでしょうか? 確かに、出会いに乏しい時代です。それにコロナ禍でも ...

写真週刊誌「FLASH」が『「大物ジャーナリスト」の化けの皮 記者クラブ開放で一世風靡したフリーランスの星を弟妹と元部下が実名告発』というタイトルで、元だか自称だかのジャーナリスト・上杉隆氏をの告発記 ...

韓国の大統領は、実は日本語がペラペラだった。 と言っても、現在の文在寅(ムン・ジェイン)大統領の話ではない。最近、YouTubeで金大中(キム・デジュン)元大統領が野党政治家時代に記者会見したときの動 ...

私はふと思いつき、スマホにフリマアプリ『ジモティー』をダウンロードしました。 そしてその場で目に入った家具と家電の写真を撮り、アプリ内に次から次へとアップしていったのです。今まさに使用中で無くては困る ...

前回は「菅首相と政治記者」について書いたのですが、先週末にこんな展開がありました。 『菅首相 キレた「同じような質問ばっかり」…接待問題の質問浴び』(デイリースポーツ2月26日) 一体何が起きた? 伏 ...

『映画秘宝』(洋泉社→双葉社)はヤンチャな雑誌という事で売り出したはず。『キネマ旬報』などの老舗映画誌が評価する映画ではなく「俺たちが面白いと思った映画はこれだ」というコンセプトで発刊したのが『映画秘 ...

赤文字雑誌『JJ』が休刊になったり、出版不況という言葉を書く事自体、うんざりするほどです。そして以前、当サイトで老舗週刊誌が記者への原稿料遅配を報じました。聞くところによると、当該記事のおかげかどうか ...

打ち切りになったからって気を抜いてない? 26日放送のフジテレビ『とくダネ!』で、“コンビニ客の2割がマスク未着用”という噂の実態を調査。その内容に、一部視聴者から「スタジオでマスク無しでベラベラ喋っ ...

分かる人には分かる 一投目から釣りの臭い とあるマンションでの恐怖体験をつづったツイートが話題となっています。その内容に、ネット上では「えぇ……怖すぎる…」「釣りムードが漂ってるw」といった様々な声が ...

全国旅行業協会の会長さん、いい加減にして 大阪など6府県の緊急事態宣言解除が見えてきた中、政府が“GoToトラベル”の段階的再開を検討していることが明らかとなりました。この報道に、ネット上で「また第4 ...

姑息すぎて……呆れる手口 ユニクロのセルフレジを利用した、悪質な万引きが横行しているようです。その手口をつづったツイートが話題となり、ネット上で「せこいことする奴が居るなぁ…」「自動レジ、便利だけどち ...

あれだけクリーンさをCMで強調しておきながら… ソニー損保が人気アニメ『PUI PUI モルカー』(テレビ東京系)とのタイアップCMを制作することを発表し、それに使用するファンアートを募集。 しかし、 ...

まるで別世界に存在していた人々 22日、南極から帰国した朝日新聞の南極記者・中山由美さんが、自身のTwitterにて『本当に出会う人すべてがマスクしてる…』とツイート。1年数か月で様変わりした世界の様 ...

常に「謎のブーム」というものは到来する。今の世の中、「ブーム」とは言えぬものの「全員がマスクをつけなくてはならない」はブームに近いといえよう。あとは、戦時中の如き「欲しがりません、勝つまでは!」的に自 ...

電撃辞任から約一週間後、東京五輪・パラリンピック大会組織委員会の前会長森喜朗(83)氏に筆者は遭遇した。2月20日14時50分頃、赤坂アークヒルズを歩く肩幅の広い老紳士。 上品な水色のジャケットを纏っ ...

余計な仕事を増やさないでください… 23日放送のテレビ朝日『羽鳥慎一 モーニングショー』で、仕事上の“マスクマナー”について取り上げられました。これに視聴者から「マスクマナーくだらなさすぎる…」「人と ...

男性俳優でもこういうことやるんですね? 俳優・町田啓太さんが韓国人女優との交際を“匂わせ”ているといった疑惑が、ネットを中心に広がっています。おそろいの洋服やステッカーなどが特定され、ファンから「何か ...

確かに正論なんですが… 女優の毬谷友子さんが東京五輪を『2週間の運動会』と表現し、ネット上で「運動会って表現は侮辱です」「貴方が出ている演劇を学芸会と言われたらどう思うかって話」といった批判の声が相次 ...

なぜ、配信したんでしょうか…? SEKAI NO OWARI・深瀬さんが21日、謎の女性とインスタライブを配信。その親密な雰囲気に、ファンから「とんでもないもの見てしまった」「公開インライデート見せら ...

元フィギアスケーターで、かつては浅田真央さんや安藤美姫さんと競っていたというグラビアアイドルの新田ゆうさんが2月7日、ツイッターを更新。「だいたんすぎない??」というコメントとともに、下着姿の写真を公 ...

2017年にデビューし、「最高級のメロンカップ」で業界を席巻した人気グラビアアイドル草野綾さんが2月7日、ツイッターを更新。「看護師さんが病室に来て、、」というコメントとともに、セクシーな写真を公開し ...

渋谷駅前にいる連中か…? 京都市広報の公式twitterアカウント「京都市情報館」が、“黙食”について呼びかける4コマ漫画を公開しました。これに“コロナはただの風邪”派の人々が噛みつき、「気持ち悪い」 ...

そんなこと許されるの? 人気漫画『鬼滅の刃』の海賊版が横行しています。実際につかまされたという人物も存在し、ネット上で「このご時世に紙の海賊版なんて出るのか…」「鬼滅ブームの威力ってここまであるんか」 ...