先週の木曜に『青木理×久田将義×プチ鹿島のタブーなきニュース空間へようこそ2』というトークライブをやってきました。 芸能人の下世話バナシから、「今メディアはどうなっているのか?」という真面目なものまで ...

タレント(元をつけた方が良いのか)のマリエさんがインスタライブでほろ酔い配信ながらしっかりとした口調で元芸人の島田紳助氏に性的行為を強要された事を暴露しました。動画に上がっているので、チェックしてみる ...

住宅街にその現場はありました。2009年5月に東京都板橋区内の資産家の瀬田さんご夫婦が殺害され、放火された事件。犯人はまだ逮捕されていません。 警視庁が発表している未解決事件はホームページで見る事が出 ...

総務省は6日、すべての放送持ち株会社やテレビ局、ラジオ局に対し、放送法で定める外資規制の順守状況を月内に報告するよう要請した。 放送法では、外資の議決権比率が20%以上になった場合、放送局や放送持株会 ...

  おそらく、スポーツ新聞系ニュースサイト掲載率日本一の女性こと、恋愛観察バラエティ『あいのり』(フジテレビ系)出演者で人気ブロガーの桃さん(36)が、20年6月に結婚した6歳年下の一般男性 ...

clubhouseが2020年4月にスタートしツイッター上でその存在を知ったのが約一か月前。当初は「面白いサービス上陸した」「音声版ツイッター」という触れ込みでした。 ツイート上でも早くもネットに敏感 ...

英国政府は1日、ミャンマー国軍系の複合企業ミャンマー・エコノミック・コーポレーション(MEC)を制裁指定した。先月には米国と連携して、国軍系のもうひとつの企業であるミャンマー・エコノミック・ホールディ ...

僕はあえて、覚醒剤を一度やった人は更生して欲しいという意味で「一度やった人は信じない」という事を言っています。それは、ヤクザや元暴走族を取材しているうちに「もう覚醒剤は止めました。何であんな事をやって ...

現在のコロナ禍で、PCR検査で陽性が出た場合。病院に入院するケースと昨年からはホテルにも政府が協力してもらい、部屋に隔離する事になっています。とは言え、インバウンドが見込めない現在、ホテル業界も苦境に ...

かつて風俗好きな人の中で流行ったのが韓国エステ、アカスリでした。もう20年以上前になるでしょうか。マッサージを受けられ、かつその延長線上で「つい性的サービスもやってしまった」という建前の風俗でした。 ...

朝日新聞は26日、「時短協力金 不合理な支給を改めよ」と題した社説を掲載した。新型コロナウイルス対策の時短営業に応じた飲食店に対しては、1月7日からの緊急事態宣言下で1店舗あたり6万円、宣言解除後も1 ...

アメリカ、バイデン政権では初のトランスジェンダーの高官が誕生したと話題になっています(保健福祉省の保健担当次官補としてレイチェル・レビーン博士が)。これも多様性がなせる業。どういった性別や嗜好があろう ...

キラキラネームという表現が定着してからかなり経ちます。キラキラネームの宝庫と言えば、スノボーの選手たち。敬称略で行きますと、今井メロ、平野歩夢、片山來夢、岩淵麗楽、成田童夢、平野流佳、子出藤歩夢、成田 ...

警視庁は4月から、公安部の外事部門に朝鮮半島を担当する新たな課を設立し、現行の3課体制から4課体制に移行する。中国と北朝鮮への対応力を強化するとの触れ込みだが、最近の外事部門の実態を踏まえると、目論見 ...

ツイッターのトレンドに入ったのが謎のワード「ポテチ姉貴退学に抗議します」。 問題は単純でバカッターの要素とかなり似ています。 ・プリクラを高校生3人で撮りました。1人男子、2人女子。 ・そのカッコが性 ...

一つの大事件がその後の「新しい生活様式」をもたらすことがある。今は「マスク必須」「大人数での会食禁止」「花見禁止」「スポーツイベントの観客は会場の半数まで」などがあるが、将来的にこれらは定着する可能性 ...

韓国で1986年から起き始めた華城(ファソン)連続殺人事件は、2019年に真犯人が明らかになったことで李春在(イ・チュンジェ)連続殺人事件と呼び名が変わった。李春在による殺人の犠牲者は14人に及ぶ。そ ...

五輪と豚をかけて、「オリンピッグ」と渡辺直美さんの容姿を侮辱する案が開会式に挙がっていたことが報じられて、大炎上。女性蔑視、セクシャルハラスメント等、悪しき風習が残っているのは恥ずかしいものです。 「 ...

ひろゆき氏が投下した「爆弾」 2020年11月18日放送のTBS『グッとラック!』ではこんな話題が議論されていました。「2ちゃんねる」創設者の西村博之(ひろゆき)さんが出演。そこで『キラキラネームをつ ...

コロナ禍で、延長されたことで緊急事態宣言が、ようやく解除されることになったが、飲食業界は20時までの時短営業を強いられて、断末魔の叫びをあげています。 居酒屋チェーンのワタミは、全店の2割に相当する1 ...

ハッキリ言って人の批判とかしたくないんです。素晴らしい人だ、という原稿の方が書く方も気持ち良いと思うのです。けれど、どうしてもこれだけは書いておかなければなりません。 そろそろはっきりさせて頂きたいの ...

日本でも有名な韓国の猟奇事件「華城(ファソン)連続殺人事件」の真犯人、李春在(イ・チュンジェ)受刑者の8件目の殺人事件の犯人と誤認され、20年にわたり無実で獄中生活を送ったユン・ソンヨさん(54)に対 ...

楽天が日本郵政とタッグを組んだというニュースが流れましたが、はたして「元お役所」の郵便局と提携することで日本の買い物事情は変化するのでしょうか? 適当に住所を書いても無事に手紙が届いていた時代は何処… ...

当時の民主党関係者が「第一被害は避けられた」と言い訳っぽく話していましたが、とんでもない。このレポートを読むと一次被害は奇跡的に避けられた、と言ってよいでしょう。 僕が驚愕したのは14日の3号機の爆発 ...

「原発に対しての気持ちですが、今まで住んでたものをなくされた原発に対して、そこで働いてるっていうこと自体が、おかしい」(福島第一原発作業員)   ■14日夜、「もういいです」   ...

実は第一次被害で犠牲者が出てもおかしくなかった。「3号機爆発は、命拾ったなですよ。瓦礫が当たっていたらダメだった」(福島第一原発作業員)   ■14日、3号機爆発に隣の建屋で遭遇 3月12日 ...

1号機爆発。東電社員が「ブローアウト!」と叫ぶ。「パカーンみたいな、あんまり重い音じゃないんですよ。要はそれだけもろくできてるんで。抜けてもいいようにできてるんです」(福島第一原発作業員) ...

「俺はこんなことしにきたんじゃないんだよ!」 12日朝、菅直人首相の怒鳴り声が作業員たちにまで聞こえた。作業員は「怒ってるよ、菅直人」「何しに来たんだよ」と苦笑していた   放管員というのは ...

「約20年前の事だから、最早誰も知らないだろう」 そう思いながらも、新潟県一の繁華街の古町に降り立ちました。当時は繁華街の住民なら誰でも知っていると言ってよい有名人がいたのです。 「あげまん慶子」とい ...

  福島第一原発事故 10年目で出て来た新事実 「フクシマ・フィフティー」のアナザーストーリー 第1回(インタビュアー│奥山俊宏、久田将義) | TABLO  福島第一原発事故 10年目で出 ...

第1回から続く2回目の記事になる。今まで証言されていになかった「フクシマ・フィフティ」のもう一つの声。約10年前にインタビューを敢行。取材相手の「マサさん」の仕事の都合上、当時は公開できなかった。が、 ...

グラビアアイドルの人気は薄命とされています。ではグラドルを卒業したらどうなるかというと、「女優に転向」「実業家と結婚」「自社ブランド等を立ち上げ起業家へ」のパターンが定番ですがもう一つの兆候として「な ...

「この話、10年後になっても世に出すべきですよ」。 この言葉を今でも覚えている。朝日新聞記者奥山俊宏(現・朝日新聞編集委員)さんが、取材後にぽつりと僕に言った台詞だ。2012年、福島第一原発事故取材で ...

昭和の闇将軍、今太閤とまで呼ばれた元首相田中角栄氏には、「東京・目白の家から新潟の生家まで3回曲がったら着く」という都市伝説があります。日本列島改造論をぶちあげた「コンピューター付きブルドーザー」の異 ...

4日、韓国の尹錫悦(ユン・ソギョル)検事総長が電撃的に辞任した。文在寅(ムン・ジェイン)政権は、政権や与党要人らの疑惑に容赦なく切り込んできた尹氏を疎んじ、あの手この手で検察からの追放を目論んできた。 ...

最近は、マッチングアプリで男女が出会うことを良しとする風潮がありますが、いつからこの「名前を変えただけの出会い系サイト」が市民権を得たのでしょうか? 確かに、出会いに乏しい時代です。それにコロナ禍でも ...

写真週刊誌「FLASH」が『「大物ジャーナリスト」の化けの皮 記者クラブ開放で一世風靡したフリーランスの星を弟妹と元部下が実名告発』というタイトルで、元だか自称だかのジャーナリスト・上杉隆氏をの告発記 ...

韓国の大統領は、実は日本語がペラペラだった。 と言っても、現在の文在寅(ムン・ジェイン)大統領の話ではない。最近、YouTubeで金大中(キム・デジュン)元大統領が野党政治家時代に記者会見したときの動 ...

私はふと思いつき、スマホにフリマアプリ『ジモティー』をダウンロードしました。 そしてその場で目に入った家具と家電の写真を撮り、アプリ内に次から次へとアップしていったのです。今まさに使用中で無くては困る ...

前回は「菅首相と政治記者」について書いたのですが、先週末にこんな展開がありました。 『菅首相 キレた「同じような質問ばっかり」…接待問題の質問浴び』(デイリースポーツ2月26日) 一体何が起きた? 伏 ...