田原俊彦が一時期バッシングされていたのはちょうど事務所から独立したタイミングで、出産会見の「ビッグ」発言もマスコミが会見を上手く編集して世論を誘導していたことが最近になって明らかになったわけですが、そ ...

元タレントの田代まさし(敬称略)が、極秘出所しているという情報が既に回っているが、僕がその噂を聞いたのは一か月くらい前だったであろうか。「彼、もうすぐ出所してきますよ」とある組織の人間が話してくれた。 ...

最近の中山美穂はまさに『毎度おさわがせします』なわけですが(共演者の木村一八や板東英二も含めて)、彼女の行動にはちゃんと理由があるわけですよ。

7月14日、3Dプリンタで女性器を型とって出力していたことがわいせつ電磁的記録頒布容疑で、女流漫画家「ろくでなし子」さんが逮捕された。「思い出したように逮捕する」警視庁の手口は相変わらずだが、意外な人 ...

近頃、脱法ハーブ(荒川強啓さん的に言うと「だっぽうハーボ」)吸引による交通事故が頻発しているわけですけど、こういう状況になって思うのは「これ、もしかしたら大麻解禁運動の追い風になったりするんじゃないか ...

前回の記事について「カレー粉では乾癬にはならない」的な意見が出てきてるので、もうちょっと詳しく書いてみます。テキストは春一番『元気です!!!』(07年/幻冬舎)。

世界一のアントニオ猪木芸人・春一番死去。親交があったほとんどの人が「春ちゃんは飲み過ぎだったから......」とコメントしていて、確かに「こんな飲み方を続けていたら10年もつ人生が3年や4年で終わって ...

現実の世の中を見れば政治家もメディアも衰弱の極みだ。最近では石原伸晃環境大臣が被災地を訪れた後の記者会見で述べた「最後は金目でしょう」発言が問題視された。石原大臣は被災地を謝罪して歩いたが、大臣職は続 ...

6月24日の夜、東京・池袋駅近くで暴走した車が歩行者を次々にはね、1人が死亡、6人が怪我をするという事故が起こった。自動車運転死傷行為処罰法違反(過失運転致傷)の疑いで現行犯逮捕された名倉佳司容疑者( ...

長渕剛が元マネージャーから「長渕に暴行を受けた」と訴えられたことを先週の『週刊新潮』がスクープしていた件について。実際に記事を見たらえらい扱いが小さいことにまずビックリ。そして、なぜ記事の扱いがこんな ...

内田裕也、Twitterで「もう許せねえ!」「近いうちに必ず決着をつけてやる!」と樹木希林に宣戦布告。ボクは常々、「裕也さんがロックかつ非常識で、樹木希林が常識的な良き妻だと世間で思われてるのは誤解だ ...

釈由美子、36歳の誕生日を迎えた日に自身のブログでGacktとの熱愛説を全面否定。思えば映画『修羅雪姫』公開時にボクが釈由美子を取材したとき......。

5月29日付けの記事 『反レイシズム団体のダメさ加減が在特会、ネトウヨを生き返らせている!?』 において、重大な事実誤認が2点あるとの指摘を受けましたので、下記のように修正すると共に、不確かな情報を掲 ...

雑誌『Free&Easy』が安西水丸追悼特集で赤瀬川原平らの追悼コメントを捏造して、自主回収処分に。まさに雑誌名そのままのフリー&イージーぶり!

いよいよ13日に開幕を控えたサッカーワールドカップ。日本選手たちの活躍も気になるところだが、ワールドカップ関連のニュースで目に飛び込んでくるのは「会場の設営が遅れている」「試合会場の近隣は治安が悪すぎ ...

集団的自衛権行使容認に向けた衆議院、参議院の予算委員会が開かれた。安倍総理が、この集団的自衛権行使へのこだわりの意欲だけはよくわかったが、答弁がどうにも行き当たりばったりで、国民や世論の支持を得るのは ...

91年頃のCHAGE and ASKAの公式雑誌『TUG OF C&A SPECIAL MOOK』を読んでいたら、ASKAがこう言ってました。「最近、世の中の流れが本物を求めてて」「詞を書いてて、伝え ...

当ニュースサイトにおいて、『渡辺善美8億円は裏金だった!! 国税がまゆみ夫人と貸主会長を追及』という記事を掲載しました。その際、読者の方にと誤解を与える表現がございました箇所があり、訂正及び、お詫び申 ...

5月25日、埼玉県川口市で移民受け入れに反対するデモが行われた。このデモの主催者は、在特会らのいわゆる「行動する保守」を名乗る一派で、当日はこれに反対すべく反レイシズムを掲げる団体のメンバーも集まって ...

5月25日、岩手県で行われたAKB48の握手会中にメンバー2名とスタッフ1名が男にノコギリで切りつけられるという事件が起こった。殺人未遂容疑で逮捕された無職梅田悟容疑者(24)について、インターネット ...

「ASKAにドラッグを教えたのは当時交際していたニューハーフ」(『週刊新潮』より)とか、とんでもない情報が次々と出てくるようになったASKA周辺。

5月25日、岩手県滝沢市岩手産業復興センターアピオで、AKB48のファン交流握手会が行われていたところ、24歳の男がのこぎりのようものを振り回し、メンバー2名に襲いかかり負傷した(男性スタッフ一名負傷 ...

『週刊文春』最新号、ASKAの長男が小学生のときから「お父さんの部屋にはパイプがいっぱいあって、変な匂いがする」と周囲に話していたというエピソードに既視感があってふと思い出したんですけど......。

乗り合わせたタクシーの車内。目白付近で運転手は自信ありげに言った。「角栄邸から新潟の実家まで、3回曲がれば着くんですよ」まさかと思った。目白から新潟まで300キロ近くあるはずだ。いくら田中角栄が建設行 ...

物議を醸した『美味しんぼ』(『ビッグコミックスピリッツ』小学館発行)の感想を、僕の取材した範囲作業員や被災者たちの声をお届けしてみたいと思う。『美味しんぼ』は問題をいくつかに分けなければ混乱する。そこ ...

「CHAGE and ASKA」のメンバー、ASKA(本名・宮崎重明)容疑者が覚醒剤取締法違反の疑いで逮捕された。現在、ASKA容疑者は容疑を否認しているという。

今回、ASKAが覚醒剤所持で逮捕されたことでつくづく思ったのは、人は意外と嘘がつけないということでした。以前、ASKAが「僕がやってるのはアンナカです!」とカミングアウトしたのもそうだろうし、いまとな ...

『美味しんぼ』鼻血騒動について、もう少しコメントしてみます。「原発のそばを翔んでいる鳥が元気なんだから原発は安全!」的ないわゆる「安全デマ」よりも、「福島にいたら鼻血が出てきたから福島は危険!」的ない ...

前号で主人公・山岡士郎が鼻血を出したシーンで、騒ぎとなったビッグコミックスピリッツ(小学館)の長期名物連載『美味しんぼ』。作中での医者の診断は「放射線との因果関係ははっきりとは言えない」だったが、今号 ...

『美味しんぼ』で福島第一原発を訪れた山岡士郎が鼻血を出し、それが被曝のせいだと描写したことで巻き起こった騒動について、ちょっと一言。あれって、山岡士郎たちと一緒に被災地に行ったものの、放射能が怖いから ...

遠野なぎこ、交際2ヶ月でスピード再婚。わずか72日のスピード離婚と最高7股かけたりの男性関係でのアグレッシブさで話題になり、バラエティ番組の常連になった彼女なんですけど、バラエティでいじられやすいエピ ...

4月28日、アメリカ国土安全保障省がハッカー攻撃の危険性があるとして「インターネット・エクスプローラー」を使用しないようにと警告を出した。アメリカ国土安全保障省ってなに? ハッカー攻撃ってなんなの?  ...

先日アップした「生活保護の不正受給で逮捕された仲間を庇ってしまう反レイシズム団体関係者たち」に対する批判記事がお陰様で炎上中である。つい最近起こった「AV男優が女子中学生と淫行して逮捕」という事件でも ...

 4月28日発売『ビッグコミックスピリッツ』掲載の長寿グルメ漫画『美味しんぼ』が、「炎上」している。福島取材から帰った主人公・山岡士郎が鼻血を出したという一コマが問題となっている。漫画では、その後、医 ...

フリーエージェントスタイル社の与沢翼代表が、税金の支払いなどで会社運営の資金がショートし、所有していたロールスロイスなどの高級車を売却し、高級マンションの住宅を解約していたことが先日本人のブログで明ら ...

布川敏和&つちやかおり夫妻のダブル不倫&別居騒動、勃発。正直、 98年に発売された布川かおり名義の著書『半径1マイルの専業主婦』(マイストロ)を読んだボクはこうなることが15年前にわかってました!

オバマ大統領の2泊3日の国賓待遇の訪日。警視庁も1万6千人の警備体制を敷いたというから、国威をかけての招聘劇だったのだろうが、戒厳令のような物々しい警備にはうんざりさせられた都民も多かったのではないか ...

「残業代ゼロ 一般社員も 産業協力会議が提言へ」という記事が目に入った。安部内閣が提唱する、いわゆるホワイトカラーエグゼプション(WE)の事だと思われる。朝日新聞(2014.4.22)の記事を抜粋する ...

在特会らをレイシストと呼び、反レイシズム運動をしていた団体(昨年5月に解散) の元代表者・凛七星が、生活保護費を不正受給した詐欺の疑いで逮捕された。

無許可でクラブ営業したとして風営法違反で摘発された大阪のクラブに無罪判決。「公判では、検察側が主張する『男女間の享楽的な雰囲気を醸し出し、性風俗の秩序を乱す恐れがある踊り』を客にさせていたかどうかが争 ...