人間、生きてりゃ「いい人」にも出会う 「ヤドカリちゃんを123キロ先の家に連れて返す業務」 タイでバイク便配達員の若い男性がSNSに投稿したこんなタイトルで始まる実話が心温まると話題になっています。 ...

韓国の男性アイドルグループ、SHINee(シャイニー)のミンホ(28)が15日、兵役を終え除隊。昨年4月に海兵隊に入隊したミンホはこの日、海兵隊のトレードマークである赤いネームパッチを胸に、除隊を祝い ...

ヤバいぐらいの希少種だぞ! 顔が人にそっくりな魚が捕らえられました。目が前を向いて付いているうえに口が大きく、厚い唇まであります。この久し振りの人面魚騒動が起きたのは、東南アジアのタイです。 ビーチリ ...

10月30日、Twitterにて『ポルノ・買春問題研究会|国際情報サイト』というポルノ被害、売買春に関する国際情報を伝えるアカウントのツイートが話題となり、賛否両論の声があがっています。 話題となった ...

劇場版映画が興行収入100億円を突破。アニメ『鬼滅の刃』の勢いがとどまるところを知りません。ハロウィンの時期とあいまってか、SNSでも鬼滅コスプレが賑わいを見せていますが、これは日本に限らず世界にも波 ...

香港のショッピングセンターのイラスト看板広告が、性的だなどと抗議を受け、他のイラストに差し替えられる騒動があり、日本でもネットで話題となっています。 騒動となっているのは、香港のショッピングセンター・ ...

今この時期に、桜並木でピンク色に咲き乱れる桜の花をバックに自撮りをする大勢の観光客の姿が連日見られているスポットがあります。しかも日本ではありません。 桜並木があるのは、タイ東北地方ナコンラチャシマー ...

現在、タイのバンコクでは連日、若い人が中心となってタイの民主化のために憲法の改正、現在の議会の解散などを求める政治集会が大規模に行われています。 関連記事:タイ・民主化要求の大規模政治集会! 非常事態 ...

アイスミルクティーを逆さにすると、こぼれるどころか溶けたゴム状に固まって垂れ下がっている驚きの動画がタイのSNSで拡散して話題となっています。 このアイスミルクティーは、タイ北部チェンマイのマーケット ...

韓国の中古品取引アプリに、生後間もない赤ちゃんが「出品」され、人々にショックを与えている。 済州(チェジュ)警察庁によると、アプリに「子どもを養子に出します。36週間になります」とういタイトルの書き込 ...

新型コロナウイルスを克服し、世界経済が元の軌道に戻るためには、各国間の自由な往来が不可欠だ。日本政府も10月1日から、新型コロナ対策として取られてきた外国人の入国要件を緩和した。 とはいえ、全面的な緩 ...

現在タイでは新型コロナの影響で、観光業を中心に大きな打撃を受けて、庶民の生活が苦しくなっています。 タイはもともと貧富の格差が大きい国で、富裕層は新型コロナにも経済的な影響は小さい事がほとんどなのに対 ...

既に、国民がコロナ規制に関しては飽き飽きしているという状況のように見えます。GoTOキャンペーン、GoToイートなどを楽しみにしている人々も店側も「ようやく人が帰ってきた」と安堵の声が聞こえてきます。 ...

  高級スーパーカーのランボルギーニにバイクが突っ込んだ事故の写真がネットで拡散し、被害額がいくらになるのかに大きな関心が集まりました。 事故が起きたのはタイ・バンコク。9月30日の深夜に事 ...

先月の9月8日、日本で俳優の伊勢谷友介容疑者(44)が警視庁に、大麻取締法違反の疑いで現行犯逮捕され大きな反響を呼んでいます。 芸能人も含めて大麻や麻薬の蔓延が話題となっており、これらの薬物がどこから ...

新型コロナウイルスを克服し、世界経済が元の軌道に戻るためには、各国間の自由な往来が不可欠だ。日本政府も10月1日から、新型コロナ対策として取られてきた外国人の入国要件を緩和した。 とはいえ、全面的な緩 ...

新型コロナウイルスを克服し、世界経済が元の軌道に戻るためには、各国間の自由な往来が不可欠だ。日本政府も10月1日から、新型コロナ対策として取られてきた外国人の入国要件を緩和する。 とはいえ、全面的な緩 ...

新型コロナウイルスを克服し、世界経済が元の軌道に戻るためには、各国間の自由な往来が不可欠だ。日本政府も10月1日から、新型コロナ対策として取られてきた外国人の入国要件を緩和する。 とはいえ、全面的な緩 ...

新型コロナウイルスを克服し、世界経済が元の軌道に戻るためには、各国間の自由な往来が不可欠だ。日本政府も10月1日から、新型コロナ対策として取られてきた外国人の入国要件を緩和する。 とはいえ、全面的な緩 ...

9月24日、テニスプレイヤーの大坂なおみさん(22)が、自身のインスタグラムを更新。蛍光イエローのビキニ姿で日光浴する写真を投稿し、そのグラマラスな肉体美に世界中のファンが大絶賛しています。 投稿した ...

野生のワニがいないはずのタイで、魚を捕っていた人がワニに襲われ水中に引き込まれる事件がありました。 9月17日、タイ東部ラヨーン県の集落を流れる幅3メートルほどの細い運河でこの集落に住む男性ヨンユット ...

以前報じた、タイのバンコクで、コンドミニアム(マンション)を購入したはずの日本人多数が「行方がわからなくなった」という騒動が起きている事件に続報です。 この騒動、2016年頃から聞かれていたもので、日 ...

数年前から外国人技能実習生の失踪が大きな社会問題となっています。失踪する実習生の人数は毎年数千人にのぼります。失踪の理由は様々ですが、不満を抱えて受け入れ先の企業から逃げ出してしまう実習生は後をたちま ...

国際オリンピック委員会(IOC)のジョン・コーツ副会長が9月7日、次のように発言し、その真意に注目が集まっています。 「東京五輪は新型コロナウイルスに関係なく行われ、来年の7月23日に開幕する」 今年 ...

2020年8月29日、日本では安倍首相が辞任を表明した日の翌日に、タイではかつて「日中友好」として計画されたタイでの中国高速鉄道の日中での建設計画が「遅延」することがタイで発表されました。 このタイで ...

映画『ハリー・ポッター』シリーズの”ハーマイオニーちゃん”に激似の美少女テニスプレイヤーがいると、ネットが騒然となっています。   話題となっているのは、テニスプレイヤーのレイン・マケンジー ...

何の変哲もないアパートに突然起きたハプニングの瞬間を複数の監視カメラがとらえていました。 このアパートは鉄筋コンクリートの3階建て。場所はタイの首都バンコクの西隣サムットサーコン県です。近くの工場で働 ...

日本人にもアジアの旅行先として人気のタイ。 現在は新型コロナの感染防止のため、タイでも外国人観光客の受け入れは厳しく制限されており、2020年8月現在ではタイでの医療目的の人ぐらいしか観光客の受け入れ ...

新型コロナウイルス対策で様々なイベント等が自粛を強いられているなか、3月23日、日本テレビの小杉善信社長が定例会見で唖然とさせる発表をしました。 感染の終息さえ見えていない状況で「24時間テレビはやり ...

  電子レンジでゆで卵を作ったらどうなるか。知っている人も知らない人も、ある女子大生の痛い体験を知ればやってはいけないと脳裏に焼き付くこと間違いなしです。 「ゆで卵を電子レンジで作るのってね ...

コロナ禍の今、タイでは感染防止のために外国人の入国は駐在員や医療目的の少数に限られており、しかも入国後には2週間の隔離義務もあることから、一般の外国人観光客は入国できる状況にはありません。 タイは昨年 ...

  7月22日早朝。水牛が6頭、車の行き交う大通りを悠々と歩いている写真がSNSで拡散しました。 場所はタイの首都バンコク。郊外の田園地帯ならいざ知らず、都内市街地で水牛を見かけることは通常 ...

  〝世界の工場〟が終わるかもしれません。   これを聞いて「何のこと?」と思う人がほとんどでしょうが、この〝世界の工場〟とは「中国」のこと。安くて豊富な労働力や広大な用地を求めて ...

サルがココナッツの収穫に使役させられているのは動物虐待に当たるとしてタイのブランドのココナッツ製品ボイコットを動物愛護団体が訴えたことで、タイ国内外に波紋が広がっています。 「サル奴隷」とは? 米国に ...

  『バイキング』(フジテレビ)や『ミヤネ屋』(読売テレビ)等、ワイドショーのコメンテーターとして引っ張りだこのアンミカさん。 その物おじしない押し出しの強さは韓国出身ながら「大阪のおばちゃ ...

  「こんな日本人は、タイから出て行ってほしい」 世界有数の親日国のタイで、こう訴える女性たちの署名運動が大きくなり、今やタイ人女性や日本人女性などを中心に約2万5千人もの署名が集まっていま ...

  古本を買ったらページの間に元の持ち主の物が挟まっていた経験のある方はいますでしょうか。紙幣や手紙が出てきたという話はたまに耳にします。もし顔写真が出てきたら誰でも持ち主を探したくなるもの ...

  新型コロナウイルスの感染拡大で三密を避けるのが難しい風俗業が深刻な影響を受けているのは世界共通です。東南アジアのタイでは路地に立つ売春婦らが住民の通報を受けたことから様々な人間模様が浮き ...

  2016年の夏頃から、タイで不動産会社を経営する筆者の所に、バンコクの不動産業者の方々から相談が相次いでいる。 バンコクでコンドミニアム(マンション)が完成したのだが、その部屋を購入して ...

  自粛要請が解除され、営業を再開した今でもソーシャルディスタンス、日本流に言えば「三密」をいかに避けるかで対策に悩んでいる店舗・事業者も多いのはないでしょうか。しかし大いに参考になりそうな ...