NGT48山口真帆の告発をきっかけとする一連の騒動について一言。運営サイドの対応がいちいち駄目すぎるせいで、どんどん「ふざけるな! 早く真相をハッキリさせろ!」的な空気になってきていて、今回はそうでも ...

大勢の観光客で賑わう古都京都。その陰に潜む隠れ家とも呼べない魔窟的居酒屋にMr.tsubakingが挑む。その居酒屋の風貌とは裏腹に、意外な美食が存在していた。

「世紀のトレード」で昭和っ子が思い出すのは、落合博満選手。一人を獲るために四人を放出した大事件でした。落合が凄かった時代、あの時にもしWBCが存在していたらどうなっていたでしょうか。回顧して予想します ...

今年最後のどうした!?ウォーカーは、いま話題の隠れキリシタンについて。世界遺産とは言え、遠いからな〜〜と思われてるあなたに都心から気軽に行ける距離にも隠れキリシタンの遺作が見られる場所をご紹介いたしま ...

家族から暴力を受けた子は「こわい子」ですか? 人の心に起こる「怒りよりも先にあるもの」を見逃さないでほしい。これは、祖父に暴力されたけれど、外に飛び出して暴力をしたりカツアゲをしたりはしたことがないわ ...

平成を振り返る番組が量産されている今、80年代バブルの香りがする男女の恋愛クリスマス映像も嫌というほど見たかもしれません。しかし、ロスジェネ世代にとって、クリスマスとはそういうものではありませんでした ...

蒲田では毎年催される「冬の訪れを告げる祭」ですが、実は蒲田以外では全く知られていません。新興宗教が行列を作り蒲田中を練り歩くこの奇祭をウォッチいたしました!

古い家に先に住んでいたのはオバケだった。気を遣い、物音をたてないように暮らしていた男性はついにストレスが溜まり爆発してしまう! お待たせしました、後編です。

本コーナーは画一的で盲目的な昭和感を批判するために生まれた連載。今回は曲解されているクソみたいなラーメンの歴史に飛び蹴りを食らわす。さあ! みんなもちゃんと思い出して! 怒れ、就職氷河期世代!

本橋信宏著『全裸監督』が主演・山田孝之でドラマ化されることになった。AV業界にとっても、ドラマ業界にとっても、出版業界にとっても、ものすごいことだ。著者の本橋氏とロフト席亭・平野が対談する!

古い家屋などにはオバケが住んでいる場合があるそうで、先に住んでいたのは彼らの方なのだから、こちらが気を使わなくてはならないのは人間界と同じ話。

自暴自棄状態になっているときは、手を伸ばせること、手伝えることにすら躊躇してしまいます。そして、こんな風に、「自分なんかが...」と思うときは、大抵だれか別の人にも不便を生じさせます。

前回の大阪万博では月の石に長蛇の列ができたといいますが、次回の万博で「展示」なんてやったら大失敗するかもしれません。こんな最先端の時代に、アナログなことを思い出してしまいました。

当時の子どもたちがのめり込み、社会問題にまで発展したコックリさん。学校や親に止められていた子は、その後に派生した「〜さん」を知らないかもしれない。数多くある逸話の中のひとつをご紹介しよう。

毎回「珍」なスポットに出かけるこのコーナーですが、今回はなんとも言えない雰囲気の床屋さんが登場。一度も行ったことはないのに、なぜか泣きそうになってしまうのはナゼでしょうか?

昭和といえばビデオデッキです! 若い世代のみなさんはVHSとベータ戦争なんてご存知ないでしょうか。あの頃、画期的だった機械によって、男性諸君が夢中になった行為がありました。

毎回、誰も知らない恐ろしい場所を教えてくれるこのコーナー。今回は、あの住みたい街ランキングでいつも上位にいる住宅街にひっそりとたたずみスピリチュアル喫茶店です。

懐かしさは、少しだけ理性をおかしくします。「懐かしさ」には望郷のような、戻れない大切な思い出をイメージすることが多いようですが、パンドラの箱のような過去を持っている者にとっても、同じくノスタルジーを呼 ...

ママタレントであり現役グラビアアイドルの熊田曜子さんの児童館問題は完全に日本のママたちの心を掴みました。毒しか吐かない本サイト・春山も心酔しきっております。

紛争地での取材やメディア、ジャーナリズムの原則論については一般の方まであまり理解されていない。何がだめで、どうするべきなのかをここで改めて掲載しておきたい。

ファミコンにまだ「任天堂のゲーム」しかなかった頃、少年たちは少し不満を感じていました。しかし、ナムコやハドソンがファミコンカセット販売に舵を切ってから時代は変わったのでした!

ある出来事がきっかけで不動明王を信心し始めた母親。その息子として育った彼もまた「見える人」であった。見えるがゆえ体験した数々の奇妙なエピソードをここに紹介する。

え......!? どう見ても宗教施設なんスけど!? でも違うようです。今回のMr.tsubakingは、とある盆地へ出かけています。しかし、日本ってまだまだ知らない場所がたくさんありますね。

スーパーのフードコートが唯一の社会とのつながりだった鬱の無職時代、熱意をもったひとに拳を握りしめながら「死んだら負け」と背中を叩かれていたら、わたしは踏みとどまれなかったかもしれません。

第二次ベビーブーム世代、団塊ジュニア世代、氷河期世代(すべて同じ)......彼らが過ごした昭和を語るこのコーナーでついに出てきた「機動戦士ガンダム」。君はこの文章を読み終えることができるか..... ...

Mr.tsubaking氏、今回もまた微妙に遠いところに出かけています。一人探偵ナイトスクープこと「どうした!?ウォーカー」19回目はでっかーーーい夢のある場所!

スポーツ紙、タブロイド紙を読んでいくと、思わぬ情報が流れてきます。森友問題をスクープしたNHK記者が左遷されたという一つのニュース。その後、この記者はNHKを退職。その理由をタブロイド紙が告白していた ...

気づくと頭の中でひとりでしゃべり続けて(正確には考え続けて)しまいます。その間、無言。どうしてそれを会話にできないのか、わかりません。自分の理想の幸せと、実際に自分が感じる幸せには、誤差ではすまないよ ...

今でこそ、アニメ、食など「日本ブーム」と言われていますが、バブル後期の1980年代のアメリカ。日本人はバカにされていました。

ロフト席亭・平野氏とジャーナリスト・二木啓孝氏の対談後編です。ここでは主に「政治」について二人が激論を交わします。団塊の世代が見てきた時代とは......?

毎夜行われているトークライブ。昨今はブームとなっていますが、その火付け役は誰が何と言おうと我らが「ロフト」であります。しかし、どうやって始まったのかは意外と知られていません。ロフト席亭・平野氏とジャー ...

東京拘置所が、年に一度だけ一般に開放される日があります。「矯正展」と言われるその日、普段は立ち入れない場所に入ることができるのです。

何不自由なく育てられた女性が、ある日突然発症した摂食障害。悩み、苦しみ、ギリギリのところで生きていた彼女が意識をなくした理由とその原因は何だったのだろうか――

吉澤ひとみ容疑者はなぜ「降りろ!」という声を無視して逃げたのか、なぜ女子高生たちは被害者を助けずに通り過ぎてしまったのか。すべての要因はある1点に集約するのではないでしょうか。

クレームを付けることを生き甲斐にしている人がいるほど、昨今はいかに苦情が来ないものを作るかが重要となっている。こんな息苦しい時代に、自由だった昭和の名作CMに思いを馳せてみた。

長い人生を生きていると、土下座することも、されることもありますよね。あなたは他人が急に自分に向かって土下座をしてお願いをしてきた時、どういう態度を取りますか?

なんだかよく分からないものは否定する......という風潮が強い昨今ですが、本サイト随一の珍スポット探検家が今回は「刺青」に関する小旅行を敢行してきてくれました。

コンビニのおにぎりの棚で動けなくなってしまいました。おなかは空いているのですが、食べたいものがなにも思いつきません。メンタルの調子が悪いときは、食べもののことですごく悩んでしまいます。ごはんを食べてい ...

ある集団から足を洗い、まじめに働いていた男の元に一本の電話がかかってきた。興奮したような相手の口から出てきた言葉とは......

AbemaTV『極楽とんぼKAKERUTV』でハラスメントを受けたと、番組のゲストとして呼ばれた女性が告発している件。できるだけ触れないようにしていたんですが、ちゃんと書いてみようと思います。