社会・事件

  首都高でポルシェが暴走し、ワゴン車に乗っていた夫婦を死亡させた事故。その瞬間をとらえたドライブレコーダーの映像がネット上で拡散され、その悲惨な状況に多くの人が騒然となっています。 8月2 ...

  「これでまた日本大学のイメージが悪くなるのか…」 そう考えた日大関係者も少なくないでしょう。 日大ラグビー部の元コーチが部員に対して、未成年にもかかわらず飲酒を強要したり、部員の頭に爪楊 ...

  以前、「サブカル界はパワハラ、セクハラが多い」という旨のツイートをしました。これは、どこの会社を指しているという訳ではなく、よく考えればずーっと前から起きているなあ、と同じくサブカルの仕 ...

  コロナ渦で、先行きが見えない経済状況のなか、注目が集まっているのが不動産投資だ。なかでも近年話題になっているのが、「再建築不可物件」をめぐる不動産投資。だが、そのなかには“怪しい”ものが ...

  とあるTwitterユーザーが投稿した「爬虫類が生きたまま燃えるゴミに捨てられていた」というツイートが話題となっています。 コメントには「元飼い主、最低すぎる…怒りがおさまらない」「許せ ...

清田秋江(仮名、裁判当時63歳)には、平成17年から18年の間に複数回万引きで謙虚された前歴がありました。夫と離婚し、女手一つで4人の子供を育てていく中で経済的に困窮して万引きをしてしまったのです。 ...

「店長だせ! 暴力団の方が親切だよ。携帯電話の使い方はお金払えば教えてくれるのに、LINEの通話方法は教えられないっていうのはどういうことだ!」 東京メトロの某駅近くの携帯電話ショップで、店員を恫喝す ...

週刊文春で女性ライターへのセクハラが報じられた“天才編集者”こと箕輪厚介さんが、復活したことを自身のツイッターで匂わせています。 女性ライターへのセクハラや、同報道に対して自身のオンラインサロン向け動 ...

  とあるDJの女性がツイキャス配信で見せた子育ての様子に、Twitterなどで「ネグレクトか産後うつになってるんじゃないですかね」「無事に保護されますように」といった心配の声が上がっていま ...

“駆け込み傘”で電車を停止させた男性の動画が話題となっています。こうした危険行為に、ネット上では「子どもの目にでも刺さったらどうするんだろう」「二度と鉄道に乗らないでほしい」といった声が寄せられていま ...

  7月22日早朝。水牛が6頭、車の行き交う大通りを悠々と歩いている写真がSNSで拡散しました。 場所はタイの首都バンコク。郊外の田園地帯ならいざ知らず、都内市街地で水牛を見かけることは通常 ...

  風俗業界をウォッチするものとしては看過できない記事が7月24日の読売新聞に載った。 23日、石川県警金沢東署は風俗店店長の男(28)を逮捕した。容疑は、20代の女性従業員を暴行した傷害の ...

  「炎上狙いなのか? 都民が自粛しているのに、イクメンパパ面して、家族で都内から鎌倉の海まで遊びに出ているっておかしいだろ」 元衆議院議員でテレビコメンテーターの宮崎謙介氏のブログに非難の ...

  事件現場は都内のラブホテルの一室でした。岩下あや(仮名、裁判当時23歳)がベッドに横になっている大谷美和(仮名)の上に馬乗りになって首に手を添えると、美和は微笑みながら言いました。 「ど ...

東京都では新型コロナウィルスの感染者が一日300人に迫る勢いとなり、小池百合子都知事は不要不急の外出を自粛するように要請しています。コロナ禍で、会社がテレワークになったり、学校が休みになったりして、在 ...

  タクシー運転手による危険運転を収めた動画が、Twitterで拡散され話題となっています。 動画を見た人からは「大事故になっていたかも」「こんなにあからさまな危険運転でも警察が取り締まれな ...

  女子プロレスラーの木村花さん、女性アイドルグループ「KissBee(キスビー)」の初代リーダー・鷹野日南さん、俳優の三浦春馬さんのご冥福をお祈りします。まだ、お若く、才能に恵まれていらし ...

  いつかはこういう報道があると思っていたが、やはりクラスターがフィリピンパブ(以下、ピンパブ)で起きた。報道では足立区としか書かれていなかったが、そこが竹ノ塚であることは、ピンパブ好きなら ...

  2007年、旧薬事法改正によりセックスドラッグとして知られていたラッシュが指定薬物となり、業者による販売が違法となりました。2014年からは個人でラッシュを輸入することや所持、使用も違法 ...

  「エピセンター」という言葉を知っていますか? これはウイルスの「感染集積地」や「震源地」という意味です。 7月16日に開催された国会・参院予算委閉会中審査に参考人として招致された東大先端 ...

  化粧品ブランド「KANEBO」が、新しいブランドCMで『生きるために、化粧をする』というメッセージを発信しました。 これに対して、ネット上では「化粧をしないと生きる事も許されないのか、女 ...

  「手塚マキ社長が、ホストクラブばかり悪者にされる風潮に対しての我々の怒りを代弁して、メディアに出てくれているけど、根本的にホスト業界の仕組みを政治家や役人たちが分かっていないから今のよう ...

  「コロナ禍で仕事を失ったら、コロナ禍に便乗して新しい仕事を作れば良いんです。何事もチャンスにすれば商売繁盛ですよ」 と、光触媒を利用した抗菌コーティング剤施工ビジネスに参入した飲食店経営 ...

「初期費用0円、家賃0円、酒代0円で銀座のママになりたい方募集します」 このような投稿がLINEグループで散見されるようになりました。 「コロナ禍で銀座の老舗の高級クラブのママでも、集客に困って、昔の ...

  RIZIN榊原社長のインタビューではコロナ禍での格闘技界を盛り上げるのには、ここで他団体が協力し合って、「メガイベント」だったり、オリンピアの参戦など、格闘技の地位向上という建設的なコメ ...

  とある企業が採用説明会の希望者を「女性だから」という理由で一方的にキャンセルしたことが発覚し、ネット上で「これはちょっとマズいんじゃないかなぁー男女雇用機会均等法的に」「今時そんな会社が ...

「演劇に対する冒涜です。イケメンが売上を稼ぐ客争奪戦は、『ホスト商法』と言われても仕方がありません。太いお客さんには、複数公演のチケットを購入させる。目先の金欲しさに業界全体を敵にまわしてしまったので ...

  新型コロナウィルスの感染者増が続くなか、感染拡大の“主犯”と名指しされている東京、特に新宿へのバッシングが止まらない。   菅官房長官による「(コロナ拡大は)圧倒的な東京問題だ ...

  女子中高生をターゲットにするファッション誌『Seventeen』が、電車やバスでつり革につかまらない体幹トレーニングを推奨し、ネット上で「これで転ばれたら周囲も危ない」「危険なこと推奨す ...

  私は東京スポーツ、夕刊フジ、日刊ゲンダイのいわゆる「夕刊紙・タブロイド紙」を読むのが大好きなのだが、ここ最近の夕刊紙界のビッグニュースと言えばこれでしょう。 『やる気まんまん きょう復活 ...

木村花さんが自死なさった恋愛ドキュメンタリー『テラスハウス』が問題になったばかりのフジテレビに新たなヤラセ疑惑が浮上しました。ドキュメンタリー番組『ザ・ノンフィクション』のヤラセ疑惑を「週刊女性」が報 ...

  東京都の新型コロナウィルス感染者は連日200人超の発表がなされていますが、日本で唯一、新型コロナウィルス感染者がゼロなのは岩手県です。 「なぜ岩手県は感染者ゼロなんだろう? なぜメディア ...

TBS系情報番組『グッとラック!』で、レジ袋をめぐるハラスメント「レジハラ」が、特集され、「レジハラ」がツイッターでトレンド入りしました。当サイトでは、約1週間前、レジ袋有料化の2日後にコンビニ店員の ...

  高速道路での危険行為を堂々と公開するインスタグラムのアカウントが発見され、ネット上で「これが危険だと想像出来ないのが怖い」「こいつは何を考えてるんだ?」と話題となっています。 ...

  1ヶ月ほど前、歌舞伎町でスカウトマンがヤクザにさらわれる事件が起こった。 事件の詳細は本筋とズレるのでここでは割愛するが、スカウトマンの目印とされたのが『バレンシアガ』と『オフホワイト』 ...

  その日、都内の焼き肉レストランで金田和也(仮名、裁判当時24歳)と同僚のアベ、スガノ、ムラタは食事をしていました。仕事終わりに、アベの誕生日を祝うという名目で4人は集まったのです。 同じ ...

  とあるTwitterユーザーが投稿した『カラスが懐いて家までついてきた』といったツイートがネット上で話題となり、「たぶん連れて帰ってきちゃいけないと思うよ」「誘拐じゃないか…」と批判が相 ...

タレントの木下優樹菜さんが事務所のホームページで引退を発表しました。今月1日にいきなり活動再開をコメントしたと思ったら、わずか6日で芸能界を去る事になった訳です。 木下さんは2019年11月19日に、 ...

  お笑い芸人・ジャングルポケットの斉藤慎二さんが、『読売新聞オンライン』で学生時代のいじめ体験を語り、ネット上で「いじめの内容が酷すぎて苦しくなった」「傷害事件ではないのか」と反響を呼んで ...

マイナポイントの「申し込み」が7月1日からスタートしました。 実際にポイントが還元される制度開始は9月1日からになりますが、それに先駆けてキャッシュレス決済サービスのキャンペーン合戦がすでに始まってい ...