「俺はこんなことしにきたんじゃないんだよ!」 12日朝、菅直人首相の怒鳴り声が作業員たちにまで聞こえた。作業員は「怒ってるよ、菅直人」「何しに来たんだよ」と苦笑していた   放管員というのは ...

「約20年前の事だから、最早誰も知らないだろう」 そう思いながらも、新潟県一の繁華街の古町に降り立ちました。当時は繁華街の住民なら誰でも知っていると言ってよい有名人がいたのです。 「あげまん慶子」とい ...

  福島第一原発事故 10年目で出て来た新事実 「フクシマ・フィフティー」のアナザーストーリー 第1回(インタビュアー│奥山俊宏、久田将義) | TABLO  福島第一原発事故 10年目で出 ...

第1回から続く2回目の記事になる。今まで証言されていになかった「フクシマ・フィフティ」のもう一つの声。約10年前にインタビューを敢行。取材相手の「マサさん」の仕事の都合上、当時は公開できなかった。が、 ...

グラビアアイドルの人気は薄命とされています。ではグラドルを卒業したらどうなるかというと、「女優に転向」「実業家と結婚」「自社ブランド等を立ち上げ起業家へ」のパターンが定番ですがもう一つの兆候として「な ...

「この話、10年後になっても世に出すべきですよ」。 この言葉を今でも覚えている。朝日新聞記者奥山俊宏(現・朝日新聞編集委員)さんが、取材後にぽつりと僕に言った台詞だ。2012年、福島第一原発事故取材で ...

昭和の闇将軍、今太閤とまで呼ばれた元首相田中角栄氏には、「東京・目白の家から新潟の生家まで3回曲がったら着く」という都市伝説があります。日本列島改造論をぶちあげた「コンピューター付きブルドーザー」の異 ...

最近は、マッチングアプリで男女が出会うことを良しとする風潮がありますが、いつからこの「名前を変えただけの出会い系サイト」が市民権を得たのでしょうか? 確かに、出会いに乏しい時代です。それにコロナ禍でも ...

写真週刊誌「FLASH」が『「大物ジャーナリスト」の化けの皮 記者クラブ開放で一世風靡したフリーランスの星を弟妹と元部下が実名告発』というタイトルで、元だか自称だかのジャーナリスト・上杉隆氏をの告発記 ...

韓国の大統領は、実は日本語がペラペラだった。 と言っても、現在の文在寅(ムン・ジェイン)大統領の話ではない。最近、YouTubeで金大中(キム・デジュン)元大統領が野党政治家時代に記者会見したときの動 ...

私はふと思いつき、スマホにフリマアプリ『ジモティー』をダウンロードしました。 そしてその場で目に入った家具と家電の写真を撮り、アプリ内に次から次へとアップしていったのです。今まさに使用中で無くては困る ...

前回は「菅首相と政治記者」について書いたのですが、先週末にこんな展開がありました。 『菅首相 キレた「同じような質問ばっかり」…接待問題の質問浴び』(デイリースポーツ2月26日) 一体何が起きた? 伏 ...

『映画秘宝』(洋泉社→双葉社)はヤンチャな雑誌という事で売り出したはず。『キネマ旬報』などの老舗映画誌が評価する映画ではなく「俺たちが面白いと思った映画はこれだ」というコンセプトで発刊したのが『映画秘 ...

赤文字雑誌『JJ』が休刊になったり、出版不況という言葉を書く事自体、うんざりするほどです。そして以前、当サイトで老舗週刊誌が記者への原稿料遅配を報じました。聞くところによると、当該記事のおかげかどうか ...

分かる人には分かる 一投目から釣りの臭い とあるマンションでの恐怖体験をつづったツイートが話題となっています。その内容に、ネット上では「えぇ……怖すぎる…」「釣りムードが漂ってるw」といった様々な声が ...

全国旅行業協会の会長さん、いい加減にして 大阪など6府県の緊急事態宣言解除が見えてきた中、政府が“GoToトラベル”の段階的再開を検討していることが明らかとなりました。この報道に、ネット上で「また第4 ...

姑息すぎて……呆れる手口 ユニクロのセルフレジを利用した、悪質な万引きが横行しているようです。その手口をつづったツイートが話題となり、ネット上で「せこいことする奴が居るなぁ…」「自動レジ、便利だけどち ...

あれだけクリーンさをCMで強調しておきながら… ソニー損保が人気アニメ『PUI PUI モルカー』(テレビ東京系)とのタイアップCMを制作することを発表し、それに使用するファンアートを募集。 しかし、 ...

まるで別世界に存在していた人々 22日、南極から帰国した朝日新聞の南極記者・中山由美さんが、自身のTwitterにて『本当に出会う人すべてがマスクしてる…』とツイート。1年数か月で様変わりした世界の様 ...

常に「謎のブーム」というものは到来する。今の世の中、「ブーム」とは言えぬものの「全員がマスクをつけなくてはならない」はブームに近いといえよう。あとは、戦時中の如き「欲しがりません、勝つまでは!」的に自 ...

電撃辞任から約一週間後、東京五輪・パラリンピック大会組織委員会の前会長森喜朗(83)氏に筆者は遭遇した。2月20日14時50分頃、赤坂アークヒルズを歩く肩幅の広い老紳士。 上品な水色のジャケットを纏っ ...

余計な仕事を増やさないでください… 23日放送のテレビ朝日『羽鳥慎一 モーニングショー』で、仕事上の“マスクマナー”について取り上げられました。これに視聴者から「マスクマナーくだらなさすぎる…」「人と ...

渋谷駅前にいる連中か…? 京都市広報の公式twitterアカウント「京都市情報館」が、“黙食”について呼びかける4コマ漫画を公開しました。これに“コロナはただの風邪”派の人々が噛みつき、「気持ち悪い」 ...

ほんまかいな? 納豆の中にガラス片が混入するトラブルが発生したようです。その詳細をつづったツイートが拡散され、ネット上で「なんでそんなのが紛れ込むんや」「取り返しのつかない事故になっていた可能性だって ...

「拝啓 お世話になります。お返事有難うございます。」から始まる、横浜刑務所服役囚からの手紙。横浜刑務所でクラスターが起きたのかは1月22日。その横浜刑務所で一体、何が起きているのでしょうか。本サイトで ...

森元総理の親類ではないですよね!? とある美容師がカットモデルの募集に、『顔のランクで施術を行わせていただくか決めさせていただきます』と掲載。ネット上で「顔で客選ぶとか何様????」「最初から綺麗なも ...

二重徴収ではないですか? 「飲食店で“感染症対策料”を徴収された」とする証言がSNSを中心に広がっています。そのやり口に、ネット上で「飲食が大変なのは分かるけど…なんかモヤモヤする」「客の同意を得ずに ...

劇団☆新感線のこぐれ修さんが主催する「こぐれ発声教室」に先月入門なさった55歳の山田直樹さんがネット上で注目を集めています。 嬉々として稽古に励む山田さんについて、こぐれさんがFacebookに投稿な ...

声優・歌手の原田ひとみさんが、コロナ陽性発覚後も出歩いていた人物を『テロリスト』『殺人犯』と非難。これがネット上で物議を醸し、「もう少し表現柔らかくしたほうがいい」「何も間違ってる事いってなくね?」と ...

13日の11時未明。福島県沖、深さ60kmを震源地とする地震が起きました。気象庁は、 【13日23時08分ころ、地震がありました。 最大震度6強の地震、福島県沖 この地震により、日本の沿岸では若干の海 ...

とある医療従事者が「自費PCRで陽性だったけど間違いだと思って出歩いてた」という患者の事例をTwitterに投稿。ネット上で「検査受けといて“何かの間違い”って思ったって…」「何のためにPCR検査した ...

沖縄タイムスが『あなたのまわりの森発言を募集』などと呼びかける文章を掲載。これに、ネット上で「これが差別行為なんだってなぜわからないのか」「全国の森さんに謝罪すべき」といった批判の声が相次いでいます。 ...

森喜朗の性差別発言が報じられた夜、トーク配信ライブをしました。 『青木理×久田将義×プチ鹿島の“タブーなきニュース空間へようこそ”』というもの。TABLOの久田編集長、ジャーナリストの青木理さんとです ...

ロイター社の東京支局に勤務する外国人記者が、帰国後2週間の自宅待機の要請に応じず、パーティーに参加していたことが発覚。知人に変異株を感染させていたことも報じられ、ネット上で「バイオテロかよ」「こういう ...

厚生労働省は「大麻等の薬物政策のあり方検討会」を開催すると発表した。厚労省の開催要項をみると、若年層における逮捕者や再犯率の増加、そして、WHOなどが医療大麻の活用にむけた議論がなされていることが理由 ...

“エスカレーターでショッピングカートを落下させる”という危険行為を収めた動画が、TikTokで公開されました。その悪質性に、ネット上で「これあきらかに犯罪だろ」「ケガ人が出たりしたら笑い事では済まない ...

また東京女子医大ですか―― 東京女子医科大学が職員に向け、「新型コロナウイルスに感染した場合、理由によっては休業中は無給とする」などという文書を出していたことが一部報道で明らかとなりました。これがネッ ...

コロナ禍に闇営業を続けて、風営法違反(立ち入り拒否)容疑で店長他、男性従業員6人が逮捕された東京・新宿歌舞伎町のキャバクラのオーナーそが事件後初めてYouTubeで土下座謝罪をしたことが注目されていま ...

謝罪のプロと言われる人が何人かいます。そのプロにも是非コメントを聞きたいのですが、謝るという行為は非常に難しい事です。謝罪の仕方によって、その人の器量が問われるくらい難しく、重要な行為です。 森喜朗・ ...

日々、何かが燃えては朽ちてゆくツイッター界隈ですが、最近では映画専門誌『映画秘宝』の岩田和明編集長が、彼が出演したラジオの女性リスナーへ、雑誌公式アカウントから「死にたい」とメンヘラDMを送ったことが ...